AV落人辻丸の言霊〜殉教録〜

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zoom RSS AV出演強要まとめ2・・女優の光、AVの雨

<<   作成日時 : 2016/07/25 11:21   >>

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革命をしたかった。生きるすべての人が幸福になる世の中をつくりたかった(映画「光の雨」)




大手マスコミから取材を受けた。
ここ数日の急展開ぶりと沈黙、いや追従?の態にお手上げ、否、馬鹿負けの心情を、例によって自虐調に吐露。
救済も偏見も所詮は、お目こぼし次第。
そしてやはり無力の"被害者"はカヤの外。
されど結局、狐と狸の騙し合いに終わるかも。
報告書も"真実"も仲良くスルーされ、見え見えのモザイク越しの終息・・となりやしないか。

"連帯を求めて孤立を恐れず"

「ニッポンの嘘 報道写真家 福島菊次郎」鑑賞。
仇を討ってくれ、と自らを被写体にさせた被爆者の父を撮り続けた写真家に、父の死後、罵声を浴びせる息子。
見られたくない人はいる。知られたくないのも人間。
AV女優だって、そう。
それを啓発と称して己のプライド?のために、隠すな!となぜ言える?
何の権利が?資格が?

"我々が革命への闘いに勝利する日がもうそこまで来ている。その前段階として革命戦士たる主体を獲得し、殲滅戦の前衛をになう党を建設しなければならない。この為には、各個人に内在する反革命的個人主義を払拭する闘いをかち獲らねばならない。我々にとっての革命運動とは、権力との闘争をへての革命戦士としての自己変革である。我々はすでにひとつの党なのだ"

「ニッポンの嘘 報道写真家 福島菊次郎」。
一方、身体障害の自分を堂々「私を見て!」とプリントされたTシャツ姿で街頭アピールする70年代の若きリヴ。
彼女達の勇気が、どれほどの偏見を打ち破ってきたことか。
"覗き見るくせに、視線は合わせない"大衆への瑞々しい啓発。
AV女優の真の勇気とは?偏見とは?
そして啓発とは?

"俺たちは言葉を信じていた。アジテーション、オルグ、機関紙、タテカン、言葉に力があると思っていた"

昨日の取材。
改めて「ユアタイム」の件・・・。
見なかったのか?
知らされなかったのか?
ならばなぜ、黙っているのか?
どうして誰も疑問に思わないのか?
あれほど騒がれていたのに・・・。
されど完黙こそが唯一絶対の答え。
恥をかかせた?
故に動き出した?
これ以上刺激するな!
敵いっこない!
逃げるが勝ち?
結局・・お互い様か・・・。

"私たちの党を過小評価し、その裏返しとして権力を過大評価してる。権力への敗北をいつも考えているのは敗北主義と言うのよ!"

映画「あん」鑑賞。
差別から守ってあげられなかったと苦悩する孤独な弱者。
口で言うのは、やさしい。
隠すな!
堂々としなさい!
貴女のためなのよ!!
では守ってくれるのか?
己の人生を犠牲にしても闘ってくれるのか?
どうせすぐ忘れるくせに・・・結局身内が一番大事なくせに・・・。
主人公は涙で沈黙するだけ。
でも決して忘れないことで訴え続ける。

"自己批判。ぼくらは自分の誤った行動や考えを同志の前で曝け出し、自らを批判し、他人からも批判の援助を受けることで、自分の中の弱い心を捨て、強い革命戦士の心を手に入れようとしていた。自己批判と相互批判による総括、この方法はぼくらを真の革命戦士にしてくれる筈だ"

結局は互いに妄信する道徳&正義感と称するエゴ、のヒステリックなぶつけ合い?に見えてしまったのは、僕がレイシスト男?だから。
だが背中合わせの権勢欲も承認欲求も、あちら様のひと睨みであえなく平身低頭。
救済も偏見も所詮最初から他人事・・・。
いずれ次なるネタ探しに邁進する幸福なるエリート人生?

"まったく困った奴だ。ああいう奴のせいで、いつまでも俺たちの世代は誤解されるんだ"

マイケル・ムーア監督「ロジャー&ミー」鑑賞。
ここでも恵まれた者達は皆、明るい。
「頑張れば成功するわ」
「ここはいい都市」
「関係ない。自己責任」
ウサギを殺す映像には非難、黒人が射殺されるシーンはスルー。
本当に皆、何のために怒っているのか?
叫んでいるのか?
罵り合っているのか?
黙っているのか?

"これは総括できなかった挙句の敗北死や。革命戦士の敗北イコール死や"
"異議なし。Kは革命戦士になれない自分に負けて死んだのよ"

逮捕・・・・。
今さらガタガタ言っても始まらないが・・・こんな風にしてしまった者達を全員憎む。
手を下した者。
傍観していた者。
知らぬ存ぜぬを決め込んでいた者。
分かった気でいた者・・・僕もその一人だ。
今はただ所属女優達のことを想う。
共演した子も少なくない。
彼女達は皆明るく元気で、ひたむきだった・・・。

"何の為に闘争をしてた?"
"革命共闘は小さい組織だからすぐに幹部になれると思った"
"権力に情報を売ったこともあるやろ!"
"革命を売ろうとしたんだな!"

半数以上の女優は、逮捕のニュース以外、まだ何も知らないのではないだろうか・・・。
報告書?伊藤さん?
"真実"?川奈さん?
誰それ?
組合!?
なんでそんなものいるの?
私達の業界はクリーンなのに。
事務所を信頼してるし、現場は楽しいし、私達、十分幸せなのに。
見たことも聞いたこともありません。
どこの話?

"おまえらは自己批判を要求されていながら、自己批判を放棄した。自らの手で革命戦士になる道を鎖したんなら、我々は同志として総括の援助をしてやらねばならない"

もうクリーンなのは、"被害者"だけか?と思いたくなる・・・。
誰もがエゴで動いているだけ。
自分に都合のいいことしか吠えない。
被害者を気取り、誰彼見境いなく加害者にして自己満足に浸る。
真実?らしいのは、ドス黒い闇ばかり・・・。
僕はこんな業界に30年もいたんだ。
嫌という程分かっていたつもりだったが・・・そろそろ限界?

"男に会いたいから山(山岳アジト)を下りるのがどうしていけないのよ!自分の意志で来たんだから下りるのだって自由じゃないの!"

自分の出演したAVを見た。
やはり悪役、いや、人でなしは僕だけ。
僕が勝手に騒ぎ、僕が好きで虐待し、僕がとことん女優を嫌い・・・としか見えない展開、編集。
やらせた監督はラスト、女優と抱擁。
僕以外、皆いい人・・・これが僕の28年だ。
業界が変わっても僕は変わらない。
変われない。
変わらせて、くれない・・・。

"私達は反革命に毛の先まで毒されている。生まれ落ちた時から、反革命の教育を受けてきたからだ。反革命は日常の何気ない仕草や立振舞いなど、些細なところに表れる。自己革命をなさなければ、完全なる革命戦士にはなれない。そこには妥協は許されない"

取材を受けた。
僕が喋ったことは全てまちがってるかもしれない。
偏見かもしれない。
強弁かもしれない。
およそ事実ではないかもしれない。
誰にそう言われても、僕は否定も肯定も出来ない。
所詮は自分にとって都合のいいことしか語ってないから。
結局は己の身が一番可愛いから。
でも、そうじゃない人なんているのだろうか?
この業界に・・・。

名乗り出た"被害者"は今のところ三人。
一人は職を追われ、一人は業界から総スカンを食い、一人はかつての同僚達から袋叩き。
職場も、悪徳業者も、官憲も、マスコミも、なぜか誰からも非難されず・・・。
所詮は弱い者イジメしか出来ない、そんな業界。
誰のための人権?
"被害者"は結局「敵」ですか?
そのための"啓発"ですか?
"見たことも聞いたこともない"貴方にとっては・・・。

"子供から電話が掛かってくる。どうしてそんなことをやっているんですかって。勿論、革命の為だと答えると、子供は革命って何ですかと聞く。差別もなくみんなが平等に生きていける理想の社会を作ることだと答えると、子供は理想って何ですかと聞く。
・・・彼は一瞬詰まってしまう。そこで彼は気づいてしまうんだ。理想なんてない、自分が幻想の中に死んでいこうとしていることに意味などないってことに"

AV関連のイベントに、もしいきなりTVカメラが入って来たら、大抵の観客は顔を隠すのではないだろうか。
応援してます、でも家族や職場に知られるのは困る、だってAVなんて・・・恥ずかしくて言えない。
これが当たり前の世間。
業界の男共だって、適当に隠れてる。上から下まで・・・僕もその一人。
偏見と闘う!差別はダメ!などと威勢よく言える者など、本当にいるのだろうか・・・。

"革命における恋愛とは何か?男と女が根源的に相手を認め合い、革命戦士へと高まるために恋愛はある。欲望のままで男女の問題をとらえることは間違いなのだ"

小中高、イジメられっ子だった僕が、中二で団鬼六のSMに目覚め、28でイジメ男優になり、以降鬼畜AVに明け暮れ、30代の現場で女優の自殺未遂を目撃し、40代でDV被害の元キャパ嬢と付き合い、50間近で実の親から虐待を受け続けている21の子に慕われ、昨年また未遂に遭遇し・・・。
僕は被害者で、加害者で、傍観者でもある偽善者なのだ。

あの日、会場の図書コーナーにはAV関連の本は一冊も無かった。
セックスワーカーや女性問題を扱った書籍にも、一字も記されていなかった。
AVなんて対象外?
AV女優なんかジェンダー平等には無縁?
AV強要や業界内ブラックなんか性暴力被害とは見なされていない?
AV女優の声は、どこにも届いていないのか・・届かされていないのか・・・誰によって?

"私、革命共闘は男の組織だと思う・・・女の革命っていう観点が欠けてる気がするの。どうやったって私たちは女なのよ・・・みんなもっと女性を主張すべきよ。革命は楽しくしなくちゃ。どうして、あんなにたくさんの男と女がいて、自由な空間に生きているのに楽しくないのかしら"

ほとんどのAVは、たとえ女優が自ら望んで出演していようが、人権侵害です、とセンセイからお説教された。
だが"被害者"にとっては、全てのAVが、AVなんてものが当たり前に見られる世の中こそが、それを支え認め依存している男という存在が、絶対的人権侵害であり、性犯罪そのものではないだろうか。
まして女性からそう言われたのなら、大いに納得、反論も抗弁もしないし、そもそも野郎にそんな資格すらないと思っているが、同じ男からでは・・・虫唾が走る!

"テロは瞬間なんだ。テロリストし一瞬だけ存在する。破壊された後の世界がどう構築されようが関係ないよ。世界の関係を一瞬だけ照らし出すのが、テロリストの仕事さ"

昨日思った。
AVの問題は、まさに女性問題に他ならないのではないか、と。
必死なまでに学び考え、どうすれば最良の答えに至れるかを、真剣に悩み抜いているのは、女(優)性ばかり。
にもかからはずAVというだけで、あらゆる社会的視野からカヤの外。
男尊女卑。
女の敵はオンナ。
AVはまだ入り口にすら、立てていない・・・。

"革命闘争が前進するどころか、党の内部からは矛盾が吹き出すばかりだ。どうして誰も総括をしきることが出来ないのだ。高次な理論に人間がついていかない。しかし、だからと言って理論は修正できないのだ"

昨日は7時間近くも話し合ったが、一人の女性の勇気ある行動の前に絶句してしまった。
口で言うのは容易い。
でも誰に出来た?
高円寺の時と同じ、早速利用しようとする者、あくまで疑う者、そしてこれ幸いと乗っかかり自己宣伝に走る者・・。
彼女の前には、AV業界に寄生する魑魅魍魎が嵐の如く立ち塞がるだろう。
静かに見守ってやれないものか。
我々は、散々見棄ててきたくせに・・・。

なぜ男共は黙っているのだろう?
なぜ女達は許しているのだろう?
本気で応援する気なら、どうして身内に語らせることさえ出来ないのだろう?
応援という美名の元、結局は自分の、自分にとって大切なもの、者達の承認欲求を満たすためだけの弁明活動、それもバレバレに偏向的な・・。
世間はお見通し。
だから空回り、というのに。

"あなたたちはいつもそうだ。自分たちだけでは30年も前のことは昨日のことのように語るくせに、僕らには何も語ろうとしない"

映画「実録 阿部定」(75年 監督田中登 主演宮下順子)鑑賞。
女なら誰でもすることをしただけ、と生涯訴え続けた女。
AVも同じ、ではいけないのだろうか?
女なら誰でも出たくなるのが、AV。
男なら誰でも見たくなるのが、AV。
だが世間とやらは、まともな人間なら誰でも否定するのがAVだ、と。
阿部定は男共に追われて今だ消息不明。
彼女を虐殺したものは、一体何だ?!

"この撮影に終わりの日は来るのか?"
"?"
"撮っても撮っても終わらない気がするよ"
"・・・クランクインした映画はいつか終わります"
"そうか、それは嬉しいな・・・"

AVだから「痛い?我慢して」
AVだから「ここなら大丈夫。見張ってるから」
AVだから「本番?当然でしょ」
AVだから「普通の人は見ないから。滅多にバレない」
AVだから「面白きゃ何でもありさ」
AVだから「売れなきゃゴミだよ」
AVだから「皆出てるよ、大したことじゃない」
AVだから「罰金払ってね」
だから・・・AV脳でいいのか・・。

"おまえは総括のための同志的援助の意味が全然わかっていないやないか。援助する方も同じ痛みを感じてるんやぞ。殴っても、自分を殴ってるのとおんなじなんやぞ。殴りながら、自分が痛いと感じるのが思想性やろ!"

"逮捕"の被害者はスルーされ、"告発"の被害者は、待ってました!の大歓迎。
この差は一体何なのだ?
誰が選別しているのだ?
新たな被害者が報道されたが、"AV愛"の無い彼女もまた"AV健全化"から無視されるだけ?
"真相"はいずれもまだ不明だというのに・・・。
皆、本音を隠している。
被害者の"勇気"も"悲しみ"も、どこへ棄てられる?

"みんなで見て記憶するんだ。革命戦士になれず、敗北していった者がここにいる。反革命の末路はこういうものだ。こいつは本当の敵だ。みんなでこいつの死体を殴ろう。殴ることで反革命と闘うんだ"

絶対視の恐ろしさ。
それは新たな偏見を生み、逆差別を煽る。
正義は容易く憎悪に染まり、エゴに満ちた排他主義を蔓延させる。
何のための闘いか?
愛するため、救うため、皆のため、ではなかったのか?
「人の語ることは、すべて一部は嘘であり、一部は真実だ。語る人間が完全でなければ、語る言葉もそのすべてが完全ではありえない」(燃えよ!カンフー)

"私をこんなにしたのは誰なの。自分たちが総括援助という暴力を振るっておきながら、私が死ぬのが怖いの?なんて滑稽なんだろう・・・私が死ぬことで彼らが苦しむのなら、もう死んでやる・・・・"

考え続けることが、生きること。
ならばやはりAV問題は、女性問題に他ならない、と思う。
考え続けるのは女性ばかり。
答えが見出せず、苦しみ続けているのも女性たち。
己の歯がゆさから、自責にかられているのも、おんな達・・・。
男は黙るか、スルーか、俺様的に結論付けて自己満するだけ。
AVは、女性の文化だ。
だから、愛があるんだ。

"Oの粛清以降、総括ははっきりとした意味合いを持ち始めた。KとUによる政治闘争だ。自分に従わぬ者、自分が気に入らない者、それが総括の対象だ。対象となれば、それは死を意味した"

健全化を謳いながら醜い罵り合いに終始。
それを世間に晒すことが、どれだけ更なる蔑視を生み、体と人生張ってる女優達を貶めていることか。
結局一番大事なのは己の高慢なプライドだけ?
なぜ直接活動だけで訴えんとしないのか。
僕も所詮卑怯者だけど
「言いたい者には言わせておくんだ!」
こそ、最良の勇気と強さと誇り・・だと信じたい。祈りたい。

"きっかけさえあれば誰もが総括の対象だ。この社会で20余年を生きてきた僕らに、自己批判を求められない者などいるだろうか"

森達也監督「A」みたいなドキュメンタリーを、AV業界を舞台に誰か撮ってくれないか、と夢想したこともあったが、すぐに無理だと思った。
「A」も「A2」もすべてノーモザイク。
あらゆる立場の人々が素顔を堂々晒している。
だがAVにまつわる人々は・・業界人もファンも男優も・・・ほとんどの男達はモザイクを要求するだろう。
それ以前に、個人として取材さえ受けない人も・・・。
だから、いつまでたっても!

"Kの武器は立て板に水の弁舌だ。そんなものは、アイスピックの一撃で簡単に破ることが出来る"
"だが、僕にはKに立ち向かっていく勇気がなかった。僕は怖かった。権力との殲滅戦で命を落とすよりも、Kの弁舌により総括という名で殺されることが怖かった"

"今だから判る。KもUも怖かったのだ。いつか誰かが自分たちに反旗を翻し自己批判を求めたら・・・"

男優には事務所もマネージャーも、契約書も面接表も無く、NG確認も少ない。
現場に来れば、やって当たり前、やられて当たり前。
「噛んでも引っ掻いてもいいから」と女優を煽り、「あいつが勝手にさぁ」と責任押し付けられ・・・。
それでも男優は、現場を監督を業界人を、女優をファンを、AVを信じて生きていくしかない。
そんな現実・・・。
革命なんて・・・全ての人が幸福になれる世の中なんて・・・・。


"Uさん、お元気ですか?あなたたちが求めた革命はいまだに起きていないし、これからも起きそうな気配はありません。みんな、色々と忙しすぎます。人のこと、世の中のことを考える余裕がないんです。自分が自分でいることが大変なんです"
引用全て映画「光の雨」(日 2002年 監督高橋伴明 脚本青島武 原作立松和平)より























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livedoor newsを見て辻丸さんに興味を持ちblogを初めて見ました。えーっとあなたが出演してるDVDは30枚前後持ってます。辻丸さんが小気味良く女優さんをなぶってる姿はとても興奮します。これからも頑張ってなぶりまくって下さい!

2016/09/01 18:28

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