AV出演強要まとめ14・・"性加害者"のその後

とにかく女性の訴えを中傷せずにはいられないAV人権倫理機構の"お気持ち当たり屋"理事。
自殺した16歳のアイドルをピンサロ商法と愚弄した村西とおると同類。
日本プロダクション協会広報まで同調する「適正AV業界」の下品さ!
勝ち組の発言力を利用し、すり替え論で扇動し、善悪二元論で世論を誘導させるデマ西、デマけん、デマ口!
(AV人権倫理機構理事の山口貴士のツィートに対して)

村西とおるはグレタさんを「小娘」と蔑み
「気は確かか。もし手前どもの娘なら大人に向かって口のきき方もわからないのか、と張り倒す」
と、暴力宣言!
こんな「口のきき方もわからない」「偏見と妄想を爆発させる醜い」DVジジイを謝罪させるどころか、散々利用し放言させまくりのこの国の御用マスコミこそ、まさに「病んでる」!
(国連演説した16歳女性への村西の中傷ツィートに対して)

「今は一般女性の残像を操って自分の銭儲けのために消費しているAVマフィアのジジイ。世間はバカばかりと高を括っているのだろう。空恐ろしいとはこのこと。メディアはこうした背景を知っていながら褒めそやす。ゼニになるのならどうなろうと知ったことではない、のマスゴミの面目躍如」
デマ西、本日の自画ツィート?
(村西とおるのツィートに対して)

文春オンラインからの取材をドタキャンされた!
向こうから申し込んでおきながら、一方的に返答無視され、今や完全スルー。
アエラ、ロイター通信に続いて、これが常套手段の、大手マスコミ流高慢態度。
商売主義と弱者切り棄て、権力へのすり寄り。
まさに『世の中の「ほんとう」がわかります』だ!
恥知らず!

「村西とおるはお友達で悪口が言えない」
「デマ西の批判はしない。酷いこと言っても全力で庇う、かスルー。そうすると良いこと(大手メディアやマスコミで共演出来る!)がある。批判したり諫めたりする奴は友達ではないので、業界内で何をされても文句は言えない」
はい、これ適正AV業界と勝ち組支持の性教育活動家達のおっさん原理!
(友達だから批判しない、というおっさんワールドの原則を犯罪者集団の原理、と批判した大学教員のツィートに対して)

AV出演強要告発です。
辛すぎる内容ですが、最後まで見てあげて下さい。
断固として強要を認めない適正AV業界人は特に!
相談されて、しみけん氏はこう言ったらしい。
「誇りを持って仕事してる子もいる」
「あなたは犯罪を犯したわではないのだから、胸を張ってて、いい」
よくこんな無神経なことが言えるな!
(youtubeで被害告発した女性のツィートに対して)

自発的AV女優でもない一般女性の被害者に「誇りを持って仕事してる子もいる」から、どうだと言うのか?
彼女には何の関係もない!
「胸を張れ」?
彼女のネット上での被害や深い心の傷には無頓着?
結局、AV出演のものを否定するな、ネガティブキャンペーンするな、の勝ち組得意の自益誘導!
(同)

「メーカーに言えば削除できる」?
彼女にとって、これはAV出演ではない!
性被害だ!
なぜ警察や被害者支援団体へ行くことを勧めない?
AV人権倫理機構?
恐らく適正メーカーではないようだから、無駄。
仮にそうだとしても「最終的な判断は権利者にある」「被害の訴えの多くは削除のための口実」とか言ってる団体なのだから・・・。
(同)

「嫌ならやめちゃえば、いいんだ。あなたに落ち度はなかったんですか」加藤鷹
「言った者勝ち」紗倉まな
「痴漢冤罪と似てる」蒼井そら
「ただのバカじゃん」かさいあみ
「超レアケース」日本プロダクション協会広報
「バレた途端に強要されたと訴える女性が結構いる」AV人権倫理機構理事山口貴士
(同)

AV人権倫理機構理事の方々。
表現の自由戦士として多忙でしょうが、どうかこの動画を見て下さい。
AV出演強要告発です。
女優アンケートもしないのなら、せめて「向こうが来れば話を聞く」などと無視しないで下さい。
適正AV業界関係者(中山美里、AVAN)も。
(同)

「女尊男卑」?
確かにギャラや待遇の格差は昔からかなりのものがあるが、#KuTooや#MeTooに対して「男だって苦しんでる」とかケチつけるのと同じ!
不満があるなら、最初から男優は対象外にして業界健全化を謳うAV人権倫理機構に、そしてこんな勝手なルールを押し付ける業界大手にこそ、物申すべき!
(性感染症に関するNEWSポストセブンの記事について)

今や完全にピラミッド型階層社会となったAV男優界で、大手メーカーという権力に寄生するトップ勝ち組達が物申すはずもなく、現場ではスター扱いされ、企画女優より高いギャラを貰うことさえある彼らは「女尊男卑」など無縁であり、中堅以下の"大衆"層男優達ばかりが、理不尽で気まぐれな業界ルールに翻弄されている。
(同)

黙視チェックについて以前しみけん氏は、監督が男女優を視る⇒女優から反発⇒男優のみ⇒女優が男優を視る、となったと呟いてましたが、これは三つある大手メーカー系列の一つが行っているだけ。
性病検査だけではなく、AV業界ではこの三系列によって微妙にルールが違うことをAV人権倫理機構はまったく触れません!
(同)

指定、身分証とか聞いたことありません。
これも三大メーカー系列の一つだけの話でしょう。
逆に、女優の局部にブツブツが発覚したのに、現場はバラシとならず、クンニ無しのゴム本番させられた、と男優本人から聞きました。
所詮、つい最近まで検査無しの生フェラ&ゴム本番でずっと済ませてきたAV村の性意識なんて、この程度です。
(同)

「雰囲気作りが難しい現場に追い打ちをかけるような情緒を破壊する行為」?!
たとえ気休めであろうと、黙視チェックという女優の自衛手段をこう非難するベテラン男優。
AVはファンタジー、お芝居ではなかったのか?
結局業界が昔から求めるのは「安全」より「同意」という名の「支配」!
「強要」を「情緒」で隠蔽してきた黒歴史!
(同)

11年、最大手メーカーからの発売?
ならば当然、適正AV内であり、5年削除ルールの対象だが、「酷い強要はなかった」と笑うAV人権倫理機構は「強要を理由にするとメーカーが応じない」「最終的には権利者の判断」と徹底して業界寄り。
つまり強要を訴えづらい条件で待ち構えている。
そして彼女には、自らタイトル申請しなくてはならない苦痛、いや地獄が待つ・・・。
酷い!
(出演強要をyoutubeで告発したアイドルの記事について)

「なぜ被害届出さなかった?」
出演強要がレイプという重い性犯罪であるという認識にまったく欠けたこの国の男社会伝統の歪んだ無理解。
まして彼女は「同意」の書類も書かされている。
今のこの国の警察なら受理しなくても何の不思議もない。
「大手メーカーなんだから被害届で対応してくれそう」
大手だから面子に賭けて認めない!適正AV業界総出でバッシングされるだろう・・・。
酷い!
(同)

AV人権倫理機構理事の方々!これで"適正"AV業界ですか?
「撮影現場視察?んなことしてもどうせクリーンな風にしか見せないでしょ?」とか言ってた結果が大手メーカーでコレ。
頑なに女優アンケートをしないのは、こういう当事者の声を「知らなかった」で済ませたいからですか?
一体、誰の味方なんですか?
(性病検査表を見せてくれない現場が多い、という単体女優のツィートに対して)

適正AV業界の皆さん(中山美里、二村ヒトシ、ライターアケミン、神田つばき、鈴木リズ、近藤都、しみけん、野本ダイトリ、AVAN・・)
AV人権倫理機構理事の方々
当事者の意見を聞いてあげて下さい。本当に"適正"なら!
(現場でNG強要された単体女優のツィートに対して)

女優さんが性感染症やNG強要から「自分の身は自分で守る」しかない業界のどこが"適正"ですか?
「あたりまえ」に守られるのは「専属」という業界を儲けさせる勝ち組の間だけ。
当事者のこういう呟き、定期的に確認出来る。
それくらい今の業界に自浄なんて期待出来ない!
女尊男卑?性の解放?
全裸監督の時代と同じじゃないか?!
(検査表を確認させない業界への女優の批判ツィートに対して)

●性病検査表を女優に見せない。
●トップ男優一徹氏は「潮吹きは女優には苦痛で、気の毒」と発言している。
●カメラ設置しても、吊り撮影等、本当に危険な現場に対応出来る専門家を用意しない。
●芝居なのに「情緒を無くす」と、女優の局部黙視チェックを男優が嫌がる。
業界勝ち組の意見だけで判断するのは危険ではないですか?
(男優と正しい性教育活動を行っている医師のツィートに対して)

"表現の自由戦士"気取りの「偉そう」な集まりでしかないAV人権倫理機構の本音は、裁判沙汰になるような「強要」さえ避ければ、AVが表現規制されることは無いはずだから、それ以外の「酷くない強要」で上手く女優を黙らせておけば、後は業界内で勝手にどうぞ、だろう。
こんな下品な揶揄を楽しむ程度の「人権倫理」か・・・恥知らず!
(機構理事山口貴士の北原みのり氏への揶揄ツィートに対して)

AV出演強要という性犯罪に対してセカンドレイプ発言を繰り返し「セクハラは女の気まぐれ。男達よ、セクハラ批判を恐れるな。セクハラ訴える女に美人無し。ふた目と見られない体」と愚弄する男がマスコミや世間にモテはやされ、AV業界女性陣から尊敬を受ける。
まさに#性被害者のその後、にとって地獄の国!
(村西批判のツィートに対して)

3年前、AV出演強要の被害を受けた彼女の、その後。
●AV業界からの被害に関する完全無視。
●続報を確約してくれた大手マスコミからの放置。
●撮影中、無断で顔を踏んだ有名男優(性教育活動家)からの謝罪拒否。
●業界健全化を謳うAV人権倫理機構からの聞き取り無し。
●今なおバッシング!
(被害告発の記事について)

AV出演強要を告発したアイドルが画像を晒され「楽しそうにやってるじゃん!」と中傷されている。
僕は全裸監督に本番強要された二人の女優のAVを当時見たが、画面上の彼女達は笑っていた。
当然だ!
カメラが回る寸前まであの暴力男から「楽しそうにやれ!」と恫喝されまくっているのだから!

一人は「お前みたいな顔でドブに捨てるAV撮らせるつもりか!」と怒鳴られ、全裸監督自らにア●ル(未経験!)をヤられ、画面上では「痛かったですかぁ?許して下さいねぇ」と抱きつかれ、涙目で笑わされていた・・・。
告発動画の中のアイドルも「言う通りにしないと何されるか分からない恐怖で頭が真っ白になった」と涙で語っている。

AV強要も一般の性犯罪も、恫喝暴力等一切無くても成立する!
被害者を精神的に孤立させ、「何をされるか分からない恐怖」に支配してしまえば一瞬で思い通りに成り得るからだ。
フリーズさせられた被害者は、ただただその場を切り抜けるために命懸けで無抵抗、絶対服従、そして笑顔さえ見せるしかない!

大手メーカーのAVらしいが、ひょっとしてスタッフには、AV出演強要という犯罪意識などは無く、ドッキリ撮影のノリで、彼女は「楽しそうにやってる」と今でも思い込んでいるかもしれない。
性犯罪を「冗談」で済ませ、「同意があったと思っていた」などと開き直る、揺るぎなきこの国の男尊女卑思想のままに!

性犯罪の最大の恐怖は、生き延びるための被害者のあらゆる"抵抗"の行為が、加害者にとって都合よく解釈出来、オトコ優先社会の法律や常識がれを支え、「性の自由、女性解放」などと進歩的気取りの思想が後押しし、彼女達の地獄を笑い棄てることにある。
全裸監督もAV強要も、その究極形だ!

たとえ彼女の被害が最近起きたことであったとしても、適正AV業界は"強要"とは認めないだろう。
同意を示す書類にサインし、彼女は現場に入った瞬間にフリーズし、無抵抗状態に落とされたのだから、撮影現場録画映像にも強要の証しは一切記録されていないはず。
5年も待って販売停止申請しても、大手メーカーだからこそ、被害なんて全否定だ!

彼女はアンケートと言われたから、読まずにサインしてしまった。
だが、絶対に悪いのは先に騙した方であり、なぜ信頼した彼女が一方的に責められ、果ては有名男優しみけんから「誇りを持って仕事してる子もいる」と職業差別を諫められ、「あなたは胸を張ってていい」と勝手極まる無理解で叱咤されなければならない?!

AV出演強要がいかに特殊な、しかし普遍的な性犯罪である、という事実を広く世間一般に、そしてどこよりもAV業界そのものに理解されてほしい。
単なる労働問題でも、まして表現規制の話でもない。
被害者は"出演"したのではなく、撮影現場で"レイプ"された!
そして販売されたAVは「同意」の証拠として認知され、告発者は冷血な誹謗中傷に晒されるのだ!

#性被害者のその後 の多くが悲惨の極みに対して、この国の#性加害者のその後 はどうだ?
全裸監督だらけじゃないか!
あらゆる層の男社会が放任し、何よりマスコミとメディアが商売至上と無責任と根強いミソジニーからモテはやし、調子に乗った本人たちは野放し!
加害者のその後、こそ告発すべきでは?

AV業界には、#性被害者のその後 も#性加害者のその後 も無い!
なぜなら
「バレた途端に強要されたと訴える女性が結構いる」AV人権倫理機構理事山口貴士弁護士
「酷い強要は無かった。私の仮説が当たった(笑)」同理事河合幹雄警察大学校嘱託教官
事実として、AV業界内で強要を公然と認めている男は、僕だけか?

僕は30年間、打ち合わせ無しの騙し撮影で女優を徹底的に罵倒し、NGギリギリの虐待で演技ではない本気の号泣を強いる、という言葉責めとも言われるガチ凌辱プレイを行ってきました。
業界の要請であり、多くの監督や男優やプロデューサーから「素晴らしい!」と絶賛されてきました。
つまり僕の"性犯罪"はれっきとした"仕事"としてAV業界で認知されてきたのです。

女優達の多くはカットがかかった後もしばらく放心状態ですが、スタッフやマネージャーになだめられ、シャワーから戻った頃には一応落ち着いて見えます。
訴えられたことはなく、そのまま引退した子もほとんどいません。
が、現場で唯一"女優"という仕事意識を奪われた"被害者"は彼女達だけです。

僕の被害者は全て自発的AV女優です。
しかし、たとえ内容はNG範囲内であっても、事前告知なしの"暴行"を受けた彼女達はその間AV女優ではなく、素の自分に引き戻され、リアルに加虐されるという人権無視の状態に置かれるのです。
彼女達にとって、これは間違いなく"性被害"ですが、業界が認めない限り、彼女達は無力なのです・・・。

30年間、精神的にも経済的にも安定していた僕の悪運極まる男優人生が、AV業界における#性加害者のその後、であり、一方撮影という僕の性暴力で心に傷を負ったかもしれない多くの元女優達が、その忌まわしい映像をこれからも永久にネット上で消費搾取される人生、それがAV女優における#性被害者のその後、なのです!

熱中症を訴えても自己責任で片づけ、都合よく酷使しながら彼女の生活苦は無視。HPには「生活支援制度あり」と謳う。
こんな事務所がAV人権倫理機構傘下の日本プロダクション協会に加盟出来ている事実を広報(中山美里)も機構理事達も放置!
どこが適正か?!
(ある女優の事務所批判のツィートに対して)

そもそも適正AV業界では、前日までに女優に台本とプレイ内容を確認させなければ出演出来ないルールのはず。
れが実際にはこのようにAV村伝統の"差し替え"出演が今なお当たり前に横行しているとは・・・!
撮影当日の無断追加プレイ(NG含む!)、性病検査表の提示拒否・・・もう出鱈目じゃないですか?志田陽子代表!
(同)

事務所に対する彼女の呟きが幾つか削除されている。
嫌な予感がしていたが、案の定・・・。
誰の意思かは分からない。
だが、彼女でもう何人目だろう?
こうして女優達の声は「なかったこと」にされる適正AV業界?
まるで全裸監督だ!
黒木嬢は30年以上経った今もデマ西にもて遊ばれている!
(同)

AV人権倫理機構理事の方々!
日本プロダクション協会広報中山美里氏
"適正AV業界"傘下の加盟事務所所属の女優さんの告発です!
事実を調査して公表して下さい!
二村ヒトシ、神田つばき、しみけん、ライターアケミン、近藤郁、鈴木リズ・・・各氏。
見て下さい!
(同。アカウント削除、契約解除、等の事務所の一方的な処置に対しての抗議ツィートに対して)

彼女のような女優を守るために設立されたはずのAV人権倫理機構は、女優アンケートもせず、「酷い強要は無い」と笑い、日本プロダクション協会広報氏は「自覚と責任」を強調。相談窓口AVANも話聞くだけ?
彼女を応援したい皆さん、機構とAVANに問い合わせて下さい!
(同)

HPから問い合わせ出来ます。
ただこれまで当事者(僕も)、ファン、など様々な方が質問送ったそうですが、ほとんど無視!
わざわざ事務所を訪ねた女優も、話を聞いてくれただけで、その後具体的な連絡は何もなかったそうです。
男優に至っては「個々に対応出来ないから、団体作って陳情しなさい」と突っぱねたとか。
当事者無視のまさに「全裸監督」体質そのまんまの適正AV業界!
(同)

何度でも書きます!
AV人権倫理機構理事の方々、「向こうが来れば話を聞いてやる」なんて姿勢(AVANもそう)ではなく、調査して下さい。
日本プロダクション協会広報中山美里氏、女優ばかりではなく事務所にも「覚悟と責任」を問うて下さい。
"適正AV業界"を名乗るのなら!
(同)

絶対、絶対と根拠無しの感情剥き出しにミソジニー吐く、この手のお気持ち当たり屋的"表現の自由戦士"戦士気取り(村西とおるやAV人権倫理機構理事の山口貴士とか)がのさばる限り、AV規制に反対したい気持ちをそがれる。
奴等こそ「結果責任」を取らず、己の欲望のためには女性の人権など「どうでもいい」と思う「餓鬼の駄々」!
(高村武義のフェミ蔑視ツィートに対して)

「業界一致」?
IPPA独占のための「枠組み」!
「ギャラ総開示」?
無断無給追加プレイの横行で無意味!
つまり「詐欺を行う者」は「適正AV」内に存在!名ばかり「適法地帯」!
「知る術がない」?
そのための日本プロダクション協会が実際にはただの互助会!
全てはAV人権倫理機構と勝ち組業界人達の怠慢!
(神田つばき氏の無修正AV界批判ツィートに対して)

暴論かもしれないが、この国の「推定無罪」、性犯罪の「同意主義」、記事内の「復権」「改善更生」「社会復帰」。
全て男の「加害者」を男権社会が「恩赦」し、一人でも多くの男を優遇互助するための家父長制的男尊女卑思想を感じる。
「人権も正義も自由も男だけのものだ!」
国家的洗脳が始まってる!
(即位で恩赦、の記事について)

AV業界的「安全神話」!
「AV業界人には、業界防衛的に物事を判断し行動する傾向があるため、強要被害の原因を、被害者の不注意・能力不足・人格上の問題と考えることにより、自分は注意深く、十分な能力があり、人格的にも良いから、強要に遭うはずがない、大丈夫であると安心し、自己評価を高める」
「その背景には、適正AV業界は公正かつ安全で強要被害を受けるのは、被害者が悪い(あるいは嘘つきだ)から、業界から良い恩恵を受けるのは、良い人であるという信念がある」
「適正AV業界人は安全神話(確実な証拠や裏付けがないのに絶対に安全だと信じていること)の中で生きている」
「強要被害者を見る時、業界女性は、私はこんな女とは違う、業界男性は、うちの女優はこんな女とは違う、から被害に遭うはずがないと思うことで自己防衛を強化し、被害者の落ち度を探す」
(検察庁の性被害に関する発表について)

「香坂さんのところには、私もそういう目に遭いました、というメッセージが幾つも寄せられているという」
この被害は9年前。
「昔の話でしょ。今は改善されている」
と、適正AV業界勝ち組達は無視するだろう。
だが、出演強要問題が騒がれ出した3年前、すでに
「昔の話。ここ15年で驚くほど改善された」
と、業界側は豪語していた!
(アイドルのAV出演強要被害記事について)

「外からドアを閉められ」「ドアの前が塞がれ」「もっと酷いことをされるかもしれないと思って」逃げ出せず「こうして下さい、こう言いなさい、と指示され」「有無を言わさないぞ、という圧力がありました」
全裸監督と同じ手口。
騙し、監禁、脅迫、強制・・・これらを隠蔽するための承諾書とギャラと、そして完成映像!
「楽しそうに見えて」当たり前だ!
(同)

恥ずかしながらAV男優なんて業界に寄生する、この程度の輩です。
「嫌ならやめちゃえばいいんだ。貴方に落ち度はなかったんですか?」加藤鷹
「誇りを持って仕事してる子もいる。あなたは犯罪を犯したわけじゃないのだから、胸を張っていい」しみけん
「そういうのありますよね。頑張って下さい」記事中の自称男優
セカンドレイプ意識も皆無!
(同)

「香坂さんは現在、AV人権倫理機構に対して、正規作品の販売・配信停止を申し立てている」
停止申請書の理由項目に「強要」を設けず
「バレた途端に強要されたと訴える女性が結構いる」同理事山口貴士弁護士
と頭から疑い、"適正"アピール=業界大手擁護に努める機構は所詮
「最終的な判断は権利側にある」
と冷酷無慈悲!
(同)

30年以上も全裸監督に寄生してきた太鼓持ちの発言など僕はまったく信用しない!
当時、デマ西の強要撮影を雑誌で暴露した僕を「病気持ち」だのゲスな誹謗中傷したことは忘れない。
「こんな素晴らしい女性が存在していたんだ、ということをせめて活字で記録したかったから」?
ただの商売、あこぎな搾取だろ?!
(「全裸監督」についての記事に対して)

「彼女達(AV女優)にとって自分を必要としているAVは、自己存在を満たしてくれる希少な場になっていた。ネトフリと製作スタッフは、彼女達の声なき声をよく拾っていた」原作者本橋
一方で村西に強要された被害者達や黒木嬢の「声なき声」は完全無視!
男達にとってAVは金儲けで「満たしてくれる希少な場」!
(同)

「彼女の名誉のために言っておくが、ベランダから転落したのは酔って2階から転落した事故」原作者本橋
どこで彼女がそう発言しているのか?!
発作的に自殺を図ったのなら、高さなど関係ないのでは?
それこそ「本人のいないところでガタガタ」好き勝手言って、女性を商売に都合よく神格化=モノ化し、貪り尽すこの国の男社会!
(同)

「引退してからの彼女をバックアップしたり、裁判資料提供やアドバイスを行ってきたのは、自分の仕事仲間や友人。裁判に勝利した彼女が明るい未来について語ったと聞いている」原作者本橋
ならば今でも彼女にモデル許諾をとれるはず。だが、現実は音信不通?
彼女を無断で商品化し、「明るい未来」を奪ってるのは誰だ?
(同)

「想像すらしない」筆頭は当時の村西の実態を知りながら、「ただ笑って」る業界トップ組と、現在の村西の差別発言をスルーしてただ「楽しんだりして」共存を図る現役勝ち組が牽引する適正AV業界だ!
「彼女」達を「消費だけすること」を性の解放や表現の自由で誤魔化し「傷を与えること」に鈍化した思想集団!
(同)

映画化された「先生を流産させる会」では、加害者が女子生徒になっていた!
「妊娠を嫌悪しているキャラクターでないといけない」からと内藤瑛亮監督。
男の陰湿さという現実を隠蔽し、女性を「感情的嫌悪症」という偏見蔑視で印象付けたい、件の献血ポスター擁護男達に通じる、この国の先天的男性優位思想!

撮影現場でしみけん氏に企画女優が握手を求めたら、彼はこう言った。
「握手してあげるから、オッパイ触っていい?」
結果的に彼女は触らせ、笑い話としてインタビューで語っていた。
これが適正AV業界?!
「同意」とか以前に、こんな女性蔑視、ランク上位者的差別、人権意識欠如男がもてはやされる国、これが日本だ!
(街頭でのセクハラを告発した女性のツィートに対して)

適正AV業界と謳うAV人権倫理機構もまったく同じ!
「強要をなくすための」改革ではなく、「一般女性にAVやらせることや女優にNGプレイやらせることが強要に該当しないようにはどうすればいいか」「どうすれば強要で告発されないか」って姿勢ばかりで、前提は「AV規制させないために」という表現の自由戦士達の代理活動!
(石川優実氏の労使審議会に対してのツィートについて)

「台本無しガチドキュメント監督」と自称する時点で業界新ルールに違反した不適正監督が、男の身勝手な高慢視線で生ハメ至上論を女優に"強要"する醜悪な歪み!
AV女優の営業喘ぎと、ギャラ次第の本番許諾を勝手に「同意」と自己陶酔し、己の卑しい欲望を「メンタルの理解。豊かな性。男の苦しさ、葛藤」だと?
典型的男権思考!
(女優に絡むAV監督の粘着ツィートに対して)

全裸監督始め、この世代以上のハメ撮り監督には、この手の勘違い男が多い。
「気に入った女優とは必ずハメる!」
と、我欲剥き出しに撮影内容を独断し、個室に二人だけという"監禁状態"での女優の自衛演技を「事実」と自画自賛し、唯我独尊の果てが「SEX相談指導全般」?
この下劣な流れこそが、日本の男思想の伝統!
(同)

日本プロダクション協会広報様。
本気でこうお思いならAV出演強要被害を「口実」「嘘つき」と揶揄するAV人権倫理機構に意見して下さい。
被害者は「簡単に騙されるし、騙されたことを信じたくないから」AV業界「を恨まない傾向すらある」のをいいことに矮小化し平然とバッシングする適正AV業界に「恐怖を感じる」!
(中山美里氏の詐欺師記事について)

同意します!AV強要問題もまさにこれ!
「強要は絶対ない」監督溜池ゴロー
「大手ではないかな」AVライターアケミン
「犯罪じゃないような気がする」日本プロダクション協会広報中山美里
「口実。嘘つきが結構いる」AV人権倫理機構理事山口貴士
誰も自分で調べず自益的「主観で『居ない』と簡単に決めつける。
居ないと思いたいから・・・。
(性被害否定ツィートに対しての反対意見について)

「全裸監督」の記事では過去最良!
そしてこのような的確な記事が日本のマスコミからまったく発信されない現実に絶望する。
まさにこの国のマスコミの劣化、いやミソジニー思想(女性憎悪)は世界の恥さらしだ。
今だ村西をヨイショして稼ぐ"報道男"達にこの言葉を贈る。
「ウければ何でも許されるのか?」
(ニューズウィーク日本版の記事について)

「実名(が持つ訴求力)は製作段階でそこまで気にされていなかった」ネトフリ日本法人広報
何という人権意識の欠如。
数か月に渡ってミーティングしたと豪語していたが、所詮「たかがAV女優だろ?」の剥き出しの差別意識!
「主役だけ実名を用いる必然性は感じられない」
そう!下劣な宣伝効果を狙っただけだ!
(同)

「『何だか窮屈な時代だからこそ人間のありのままをお楽しみいただきたい』。不謹慎は承知の上、とばかりの宣伝文句に喝采を叫ぶ中高年もいたが」
この国のマスコミ男達がまさにこの中高年!
「不当な搾取が横行した性産業を美化してるようにも受け取れる」
その結果が村西絶賛のマスコミ潮流だ!
(同)

「『全裸監督』があぶりだした前世紀の現実は"青春物語"と片付けるにはあまりに重い。AV女優が悲惨な末路を辿る一方、彼女達の裸で稼いだ村西は何度逮捕されても大金を積んで保釈される」
前世紀どころか、現在もそのままだ!
マスコミの傑物扱い、黒木嬢のAVで今なお村西と本橋は荒稼ぎ、適正AV業界人達の同調とすり寄り・・・。
(同)

「『スケベ心で覗き込んだからには同罪だ』と視聴者を共犯に仕立て上げ、ここでも主犯は葛藤や悔恨を語らず、罪悪感はこちらに植え付けられる。巧みな脚本だ。『大きな誤算もなく、ネガティブな意味で驚かされた反響もない』と明るく断言した広報」
商売の前にとことん思考停止した鈍化。
見る側もそうだ!
(同)

「できれば手放しで褒めたかった」筆者がなぜこの記事を書いた?
「欲望の解放について饒舌に語り倒す村西が自身の後ろ暗い復讐心、その奥に読み取れるミソジニー(女性憎悪)について内省することはない」
「ポルノ先進国にして、ジェンダー後進国である日本のモラルの線引き」
手放しで褒めるこの国の行き着く先は・・・?
(同)

「全裸監督」で"得した"全ての人々に問いたい!
黒木嬢は一切モデル料もなく、30年以上経っても村西に出演作を売られ、本橋には好き勝手に書かれ、いずれも印税なんて1円も貰えず、今後さらに無償のまま消費搾取され続けるのですよ。
「全裸監督」で誰よりも得することのないのが彼女なんですよ。
これでいいんですか?
(同)

僕がAV男優として最も数多く共演したAV女優は林由美香氏と倉沢七海氏。
二人とも不幸な早世。
デマ西の強要被害女優とは二人会い、出演映像も確認。
ひと月で20本出演を強要された元専属女優の桜樹ルイ氏と野坂なつみ氏とも共演。
そしてライターとして一番仕事したのが、黒木香氏。
だから僕は「全裸監督」を見ない!

「全裸監督ヒット」「村西とおる絶賛」「黒木香ネトフリ無許諾」「AV出演強要告発被害者バッシング」も追加させて下さい。
今やこの国の全ての用語の頭に「男」と付けるべきでは?
「男国会」
「男マスコミ」
「男学校」
「男会社」
「男家庭」
「男広告」
「男マスコミ」
「男ネット」
「男法律」
「男人権」
「男自由」
「男・性」
(2019年の女性差別というツィートに対して)

「AV出演強要問題に対しては、有害業務就業目的の職業紹介や派遣の他に、労働基準法の中にある"強制労働"という項目が加わった」
「出演強要問題自体が、警察庁として"人身取引"のカテゴリー(枠組み)、そんな位置づけをしてしまっている」
"適正AV"なんて枠組みは完全無視!
だが、このような動きにまったく鈍感なまま、女優への姑息な"誤魔化し"を続ける確信犯業界!
(CCNの業界ニュースに対して)

これがAV人権倫理機構理事の哲学?つまり
「性犯罪防止のために男性に出来ることは、自分が性犯罪しないことだけで、他の男性が性犯罪することを止める方法はないのです。性犯罪しない男性からすれば、性犯罪する男性のせいで自分まで犯人予備軍扱いされることは不条理であり、フェミに抗議する男性が一定程度出ることはある意味当然です」
完全男権主義!最低・・・。
(山口貴士の痴漢に関するツィートに対して)

「AV強要防止のために業界に出来ることは、自分が強要しないことだけで、他の業界人が強要することを止める方法はないのです。強要しない業界人からすれば、強要する業界人のせいで自分まで犯人予備軍扱いされる事は不条理であり、強要被害告発者やその支援者(特に女性弁護士とか)を誹謗中傷する業界人や機構理事が一定程度出ることはある意味当然です」
適正AV業界の総意かも?
何という選民思想、特権意識の塊!
(同)

きつい言い方ですが、この記事を評価した人達は、滅多に実現しない"加害者との対話"に自己陶酔的にハシャイでいるように感じました。
いじめの加害生徒と被害生徒を握手させて「はい、仲直り!」と、歓喜してる熱血教師みたいな。
今後、炎上沈下と逆PR目的に「対話」という神器を悪用する反MeToo運動が起きそうで怖いです!
(レぺゼン社長へのインタビュー記事について)

今回のドッキリはパワハラではなくセクハラでは?
「よく分かってない人が多くて、そのままパワハラで統一して話しています」=姑息な矮小化。
「坊主にまでなって謝ってるんだから、許して貰えると思った」=加害者特有の逆ギレ的他責思考。
「誰でも告発出来るようになつたのは、いい時代だな」=皮肉?とことん他人事。
(同)

「あれからツィッター見てて、世の中の男性はこんなに酷い事を女性にしてるんだってことも分かって」⇒だのにMeTooやセカンドレイプを知らない?信じられます?
「少しはこういう事やっちゃいけない、という認識が皆に出来たことは貢献出来たかも(苦笑)」⇒最低の開き直り!確信犯特有の自画自賛!
(同)

「俺を見て同じことをやろうとする奴はいないと思う」
救いようもない認識の甘さ!
「対話」の中身こそが大事であり、加害側のこんな自弁を延々読まされる"苦痛"は、性犯罪事件の公判に置かれた気分。
口では何とでも言える。
炎上後、この社長は何をしたか、ジャスミン嬢は今どうしているのか、報道してほしい!
(同)

「会話」?
聞こえはいいが、加害者側の「無知」を免罪符とした勝手な言い分の羅列はそれこそ被害者に「石を投げる」「上から目線」のセカンドレイプ的だと感じたのは僕だけだろうか?
MeToo運動家がこれを良記事とすることで、被害者が意識的にこれを読み、更に傷つかないか懸念する。
素晴らしくない!
(上記記事編集長の自賛ツィートに対して)

こうしていつの間にか村西とおるや百田某、堀江某ら「何を言っても許される」特権層が出来上がっていくのかも。
マスコミを巧みに取り込むことによって奴等は、被害者の「石」どころか、放射能並の暴言乱打に酔い痴れ、マスコミはさらに煽り、共存を計る。
両論併記という美名の元に「会話」を自賛するマスコミの姿勢は危険だ!
(同)

そもそも今この国で、加害者と被害者が"対等"に「会話」出来ているだろうか?
加害者の「無知」「ドッキリ」そして「同意」は優しく認知され、被害者の訴えは「石を投げるな」と「上から目線」でトーンポリシングされる。
全裸監督の一方性を無視し、その女性消費思想を不問にする日本の男マスコミの不平等!
(同)

この国は性被害に限って「対話」を要求する。
"加害者は気の毒な人達だから懇切丁寧に導いてあげないと"
"被害者はとにかく落ち着いて。憎しみからは何も生まれないよ"
一体何人の人がこのDJ社長のアカウントを見て、この記事に納得したのだろうか?
ハッシュタグも #表現のこれから ?
なぜ?
なぜ?
なぜ?
(同)

ハフポスト記事読者全てにとって必読!
「あの記事を絶賛した人達は、ひとつでも、たったひとつでもレぺゼン地球の動画や楽曲の表現を見たのだろうか」
「無知に甘んじているのは、本当に"彼ら"だけなのだろうか」
「ここまで読んでくれたあなたは、あの記事をよりよい社会へ向かうための"対話"と思うのだろうか」
(レぺゼン地球記事についてのコラムに対して)

「レぺゼン地球の代表曲はチャラくて下品な楽曲も多い・・・というか、それを武器にしている集団」
「(記事インタビュワーの)白河氏のいう(エモーショナルな)曲ではなく上位はチャラい曲ばかり」
"気に食わねぇならHNKを見てろ"
"ミンナ チガッテ ミンナ ワルイ"
(炎上後に発表した曲)
これで反省?

「そこをまったくスルーして白河氏はレぺゼン地球の楽曲を「好きでしたよ」といってるのである。マジで?もちろんいきなり断罪から始まってしまっては」「しかし下品で性差別的な表現を"かっこよく"やってることと、あのセクハラ・パワハラ狂言を起こしたことはまったく無関係な話ではなく、地続きだと私は考える」
(同)

♪女もちょっとは気を付けろ
そんなにヘソとか出されたら
男はやっぱりたまらんですたい
ほぼ全裸っぽい恰好で
腰を降ってる女を見ても
ヤらねぇ男は男じゃねぇ♪(詞・DJ社長他)
「この歌詞を読んだ後に(記事を)もう一度読んでほしい。印象はどうだろうか」
最低!
(同)

「レぺゼン地球は"更生"というワードをやたらオモチャにする集団であることはファンの間でも周知の事実だ。このことをハフポストや白河氏が知らない"無知"な状態で、果たして"対話"が可能なのだろうか。知っていてあのような記事に仕立てたのであれば悪質だと思う」
知らなかった、で済ませるのなら社長と同類!
(同)

「パワハラはダメって言ってるだろ!」DJ社長
「"知らない"ことを強調するのはハフポストの記事と同じだが、むしろこちら(ライブ)では、"そんなの関係ねぇ"と言わんばかりの居直りテンションだ」
「知らない」を伝家の宝刀にして、反MeToo扇動を後押しする与党追随の男権マスコミの実態ではないのか?!
(同)

"お前らは頑張れよ!"、"何回炎上してもついてきて!"
「微妙に論点をずらし、残ったファンの選民意識をくすぐり、心を熱くさせるMCは一級品」
「人の心をいい感じに掴むのがとても上手だ。だからこそ怖い」
「数々の炎上⇒知名度アップ⇒別の動画でイメージ向上。この流れ、今回の記事の反応と似ていいだろうか」
(同)

「ハフポストの記事が上位となっただけでも今後のレぺゼン地球にとって大きなメリットになるだろう。これは推測だが、この記事である種の"禊"を終えたとして、再び地上波TV等への出演を考えているのではないだろうか」
「この"更生"はそんな次の展開への布石のように見えてしまう」
対話?"共犯"じゃないか?!
(同)

「ハフポストは朝日新聞社との合弁事業であり、出演する予定だった「しくじり先生」はテレビ朝日系列の番組である。どちらも大きな組織であり、ここを一直線につなぐのは難しいかもしれないが・・・」
いや、疑う!
「しくじり先生」は村西とおるを大きくネタとして取り上げ、ハフポストは「全裸監督」を片落ちで評価した。
つながりが・・・。
(同)

DJ社長がここ一年で関わった人脈
DMM創業者・亀山敬司
メディアアーチスト落合陽一
ロンドンブーツの田村淳
元青汁王子三崎雄太
N国党の立花孝志
「(記事仕掛人は呆れるほどに"ネット上ではイメージ悪いけど会えばいい人"というブランディング」
まさに"類は友を呼ぶ"?「対話」の化けの皮・・・。
(同)

「"対話"は大事。しかしあの記事を絶賛していた人達はひとつでも、たったひとつでもレぺゼン地球の動画や楽曲を見たのだろうか。DJ社長のセクハラへの"無知"が取沙汰が(個人的にはあれは保身と"ソッチの方が受ける"という判断で知らないふりをしていると思う)、無知に甘んじているのは本当に"彼ら"だけなのだろうか」
(同)

「ここまで読んでくれたあなたは、あの記事をよりよい社会へ向かうための"対話"と思うのだろうか。私だってそうあってほしい。だけどレぺゼン地球のDJ社長を見くびってはいけない。そうすることが本当の"対話"への第一歩だと思うのだ」
全裸監督同様、「対話ドラマ」への"検証"こそ「正しい」一歩だ!
(同)

"対話ドラマ"の行き着く先はこれ。
「問題?」と書くこと自体、炎上鎮静を計る「シナリオ」。
"主犯"を始め、男達は"無知"をネタに影でせせら笑い、「対話」に浮かれた一部の「正しい」人達は"無知"の自賛に酔い、被害者だけが「売名」「石を投げるな」と、まさに"ハラスメント"される。
この国は絶望的認識社会!
(Abemaテレビにおけるレぺゼン地球騒動の番組について)

"分断"こそ「対話ドラマ」制作陣の狙ったテーマだった!
"主犯"は「無知」を好演し、"相手役"は大芝居で「正しく」反応してみせ、真の"仕掛人"は「石を投げ合うな」と「上から目線」の巧妙な演出で「根本的」な考察をモミ消し、同調メディアがこうして"断罪"。
実に「どうしたらセクハラにならないか」の実践ドラマ完成だ!
(同)

この国は男上位の「法治国家」であり、MeTooはこの国の歴史上初めて?起こった"平等運動"だと思うが、現体制に寄生する輩はすでにある男尊女卑を"体感型の真実"と揶揄し、権勢に加担する。
「事実かまだわからない」ではなく、「わかりたくない」だけ!
テロ、ネトウヨと中傷し、認知を歪める"お気持ちファシズム"!
(同・柴田英里の発言について)

言葉もない!
男優や監督やプロデューサーなら昔からよく聞いたが、現場で「1スタッフに半強姦」?
そして「雰囲気を壊したくなくて黙っていたかった」。
そう!
昨今の真面目な女優さん達はAV業界を愛したいからこそ、こうして「なかったことに」される。
それがまさに"強要"であることを適正AV業界は断固として認めない!
(現場での性被害を訴えた女優さんのツィートに対して)

まさに、#性被害者のその後 だ!
現場での無断追加プレイ、女優にだけ性病検査表を見せない、遂にはこんな"性犯罪"まで!
昨今、何人もの女優さんが様々な被害を訴えている。
そして被害者は迷う、苦しむ、自分をまず責めてしまう。だが、業界は「適正」を名乗り続ける。
この国の男社会そのままに。
赦せない!
(同)

AV女優が撮影現場でスタッフからレイプされたと呟いても、世間は冷たい!
彼女がAV女優であり続けようとするなら、業界はモミ消すか、示談にさせるか、要は"ない"ことにされ、彼女の呟きもいずれ削除されるだろう。「業界愛」と称して。
誰もAV強要という"性暴力"を考えてくれない!
#性被害者のその後

#性被害者のその後 にAV女優も入れてほしい!
現場でのレイプ、セクハラ、当日の無断プレイ追加⇒同意なき性行為の強要、女優にだけ性病検査表を見せない⇒感染リスク無視の意図的犯罪、現場で倒れても自己責任⇒事務所によるパワハラ、隠蔽示談⇒業界全体からの脅迫洗脳、そして社会からの根強い差別偏見・・。
#性被害者の今 がAV女優でもいいはず!

社内、校内、家庭内・・「覚悟、責任、調和」等の美名の元、村社会的同調圧力は常に「あなたの、そして皆のためなのよ」と称して性被害者の訴えを潰す。
"女優ファースト"を掲げるAV業界も、世間の無関心をいいことに、ネガティブイメージ排除という選民思想と自益のために、一人のAV女優の存在を闇に葬る気か?!
(現場でのレイプ被害を訴えた女優のツィートに対して)

最低最悪!
本当に「気は確かか?!」
9月にAV強要対策として婦人相談所強化のため新法検討、と発表した厚生労働省が、AV強要疑惑まみれの、かつて性病検査一切無視で生本番しまくったミソジニー男を起用?
信じられない!
結局、この国の役所の本音は「女性支援」よりも全裸監督支持の男ファーストか?
(厚生労働省主催イベントの告知ツィートに対して)

「AV強要?痴漢冤罪と似てるよね」蒼井そら
「新人デビューAVの絡みはSEXの参考になります」しみけん
イベントHPには「アナタ(強要被害者)に落ち度はなかったんですか?」の加藤鷹も!
AV業界人の出演に反対しているんじゃない。
強要被害者にセカンドレイプ発言する輩を税金で起用する厚生労働省の見識を疑っているんだ!
(同)

この国の欺瞞政治ぶりはまさに全裸監督並!
AV強要という性暴力被害を揶揄し、被害者バッシングの先頭に立つ連中を主催イベントに堂々と出演させ
「セクハラは女の気まぐれ」村西
「痴漢冤罪と似てる」蒼井
とか、言わせるつもりか?!
もはやセカンドレイプ国家と唾棄するしかない!
(同)

全女性を揶揄するが如きこの現実への関心の低さに絶望する!
MeTooも#セクハラはネタじゃない もKtooもなぜスルー?
ミソジニーの権化みたいな全裸監督に国がお墨付きを与えたのに・・。
献血ポスターやレぺゼン地球の問題より深刻だとは考えませんか?
セクハラ推奨男を国家が、ですよ!!!
(同)

「たかがイベント、たかがAV監督」ですか?
そうやって高を括ってるうちに、この国は戦前以上のミソジニー国家へジワジワと舵を切っていく。
厚労省のAV強要対策なんて、オリンピックへ向けての浄化パフォーマンスでしかないことがはっきりした!
国を挙げてのMeToo潰しと洗脳政策!
これでいいんですか?
(同)

僕は結構MeToo運動関係者にフォローされてるはずなのに誰も声を上げない・・。
こうしてまた「国家公認」の「何を言っても、何をやっても許される男」が増殖し、「全裸監督」型社会を加速させる。
村西曰く「セクハラは女の気まぐれ。セクハラ訴える女はブス。男達よ、セクハラ批判を恐れるな」
で、いいんですね!
(同)

こんな書き方、本当に嫌だが、DJ社長の記事を賞賛したり、今回の無関心といい、結局相手次第?
男共が言う「イケメン(や人気者)ならセクハラOKなんだろ?」だから「お気持ち、感情的、ヒステリー、本音は女尊男卑!」と罵倒される。
政治家、弁護士、マスコミによるMeToo狩りとこれは地続き。
甘過ぎませんか?
(同)

すいません。
己の無為無力を棚に上げて、偉そうなことを書きました。
申し訳ありません。恥じ入ります。
厚労省に抗議メールを送ります。その先に何かが起こることを祈って・・。
御賛同、よろしくお願いいたします。
(同)

御無沙汰しております。仰るとおりです。
申し訳ありませんでした。
MeToo活動されてらっしゃる全ての方々にお詫び申し上げます。
改めて恥じ入るばかりです。今後とも勉強させて下さい。
よろしくお願いいたします。
(石川優実氏からの指摘に対しての謝罪ツィート)

検査という「チャンス」のためなら客寄せに誰を呼ぼうと無関係ですか?
あの献血ポスターとまるで同じ思考。
エイズ予防も性教育も誰のため?
AVを教科書に、潮吹き、顔射を理想とする、検査嫌いの生ハメ強要ミソジニー男達から女性を守るためではないのか?
そんな最低男共にとっての"帝王"を起用するイベントのどこがチャンスですか?
(コンドームソムリエ氏のレッドリボンライブ推奨ツィートに対して)

先程、厚生労働省のHP上から質問を送りました。
"なぜ、主催イベントに村西とおる氏を税金で招聘したのですか?"
意見ではなく「質問」なら答えてくれるそうです。
よろしかったら、皆様もよろしくお願いいたします。
(厚労省のイベント告知ツィートに対して)

【全マスコミの皆さん】村西とおるはとうに「AV監督」ではありません。
もう10年近く撮っていませんし、現在はまったく別分野の人間です。
「AVの帝王」と呼ばれたのは全裸監督の頃、それも一部の寄生マスコミだけ!
いい加減、無責任な書き方は止めて「元AV監督」に統一して下さい。
厚労省の"無知"を笑えません!
(弁護士ドットコムの村西登壇に関する厚労省へのインタビュー記事について)

「性的なことを取り扱っているAV業界だからこそ、感染症やHIVに関して慎重に取り組んでいるとうかがっています」
「全裸監督」時代は全て生本番、検査無し⇒エイズ騒動からゴム本番、生フェラ、検査表提示は生中出し物だけ⇒強要騒動からここ一年で毎回検査表提示、ただし女優にだけ性病検査表を見せない現場多し!
どこが慎重?
(同)

「レッドリボンライブは、(HIV)の正しい知識と差別偏見の解消を呼び掛けることを主眼に置いたイベント」
昨年女優の感染発覚に際し、業界はひと月足らずで一方的に安全収束宣言!
実演家への説明会もなし。
アメリカAV界並の三ヶ月撮影ストップは?のマスコミの問いに「ペナルティを厳しくすると情報が上がってこない」とAV人権倫理機構は放任!
(同)

「村西さんは色々な発言をされて騒がれていますが」「彼の発信力に期待しました」
ここ数年、紗倉まな、蒼井そら、加藤鷹(古くは宮台真司)、いずれもAV強要被害者バッシング組がほぼレギュラー。
5月にはしみけん、はあちゅう夫妻も。他には恵比寿マスカッツ、シルクラボエロメン・・発信力以前の偏向人選では?
(同)

「(村西の女性蔑視発言も)認識している」が「降板は検討していない」厚生労働省
「一人でも差別偏見によって悲しみを感じないように・・」総合プロデューサー山本シュウ
HIVという大義のためなら、女性への差別偏見は無視か?
結局生でAVみたいにヤりたい男共のための「ナイス」な馬鹿騒ぎですか?
献血ポスター以下!
(同)

「AV業界は感染症やHIVに慎重に取り組んでいると伺っています」
誰から?
どうせ過去登壇した勝ち組業界人達と、彼らと協賛する性教育活動家達からだろう。
「適正AV業界はクリーン!」が、彼らの合言葉。
活動家達はとにかく勝ち組達の言うことを頭から信じて疑わない。
村西のミソジニー思想も「正しい性教育」ですか?
(同)

厚労省のレッドリボンライブ担当者の妄言!
「(村西氏の)女性等の思想とかの発言は大部昔の話で最近の発言を検索しているところではなさそうです。起用するにあたって特に大きな問題はない」
この国は遂にMeToo、Kutoo、セクハラはネタじゃない、フェミニズム、に宣戦布告か?!
(厚労省イベント登壇批判に反論する村西の記事について)

何せ、キャッチコピーが「検査に行く人、ナイスなっし~!」
主役は最初から全裸監督じゃないか!
MeTooを苦々しく思っていたこの国の中高年男達にとって村西はまさに
「俺達の言いたくても言えなくなってきた本音を代弁してくれるミソジニー啓発者!」
「正しい知識の普及啓発に努めていただれば」厚生労働省
はぁ?!
(同)

「私共に対して言っていただくことは自由ですから。どうぞ、お好きなように何でも仰って下さい。何を言われてもまったく痛痒を感じないんです」
毎日のように批判ツィートをブロックしまくってる小心者の放言。
「悪名は無名に勝る」
そう!無名の被害者の訴えは潰され、悪名を誇る加害者が跋扈するニッポン!
(同)

「エイズに興味を持ってもらえれば悪評とか非難中傷、大いに結構。私を非難する人達は自らがエイズ撲滅に対してどういう関与をしているのか。批判は何にも生産的なものを生まないんですよ」
全裸監督、定石の論点ずらしと巧妙な自責誘導。
まさに一家監禁洗脳犯罪に通じる強要哲学に男達が心酔する国!
(同)

AV強要被害者支援団体の女性弁護士、伊藤詩織氏、自殺した16歳の農業アイドル、同じくグレタ氏・・女性が声を上げると見るや、下劣な誹謗中傷を繰り返す老害が、自らへの批判にはこのトーンポリシング!
「憎しみからは何も生まれないよ」の加害者論理。
エイズなどまったく無発言で来たナマ好き男に、厚労省の男役人達も拍手喝采か?!
(同)

「HIV、エイズ予防の重要性には恐らく監督時代から認識されている」
厚労省、何の根拠があっての勝手な断定?
「全裸監督」の頃、エイズはまだ未確認。素人女性をPV撮影と騙し、遠方隔離して生本番、顔射しまくってた男の口から当時、性病なんて言葉、聞いた試しがない(業界全体がそう)!
もはや確信犯的共闘か!
(同)

厚労省に追加質問を送ります!
"参加予定の村西とおる氏の過去から現在に至る問題多い言動の情報が様々な形で寄せられているはずですが、改めて登壇に相応しい人物か、調査しないのですか?それは税金で氏のギャラを払う国民への当然の義務ではないですか?"
皆様も「国民の声」として質問を!
(厚生労働省のレッドリボンライブに村西登壇ツィートに対して)

"氏のAV強要については、当時のスタッフの証言が活字出版され、私自身もそのスタッフから直接耳にし、本番強要された二人の被害女優からも当時話を聞きました。いつでも人物調査に御協力する準備があります。さらに女性蔑視、被害者差別の発言も昔のことではなく、現在も頻繁です。発信力だけでの選任は早計です"
(同)

電話しました。
批判の声は把握しつつも本人のやる気に期待?「セクハラは女の気まぐれ」等の発言も承知している。業界が性病対策に真剣に取り組んでいるとは、過去の男優女優ゲストからうかがった。所謂、被害者支援団体や外部からの声は聞いていない。検討はするが、登壇に相応しいかの本人調査はあまり積極的でなさそう。すでに決定だから、と。被害者支援団体に業界の実情を聞く準備はある。これから何回か会議は開く・・だうです。
質問フォームにはメルアドがあれば必ず返事するとか。
丁寧に答えていただいたので、皆様も疑問点は気軽に質問されてみてはいかがでしょうか。
(厚労省の所轄部署の連絡先ツィートに対して)

「レッドリボンライブ」に登壇するAV関係者の主張が「業界は健全、HIV対策は十分」と勝ち組特有に偏向しているが問題です。
女優にだけ性病検査表を見せない現場が多いとの女優側の声も彼らは無視。
AV強要に至っては冤罪呼ばわりし、被害者バッシングを堂々と行っています。
人選が問題なのです。
(レイプクライシスネットワーク氏のレッドリボンライブ支持ツィートに対して)

「AV強要?痴漢冤罪と似てるよね」蒼井そら
「言った者勝ちの部分あり」紗倉まな
「被害者に言ってやりたい。あなたに落ち度はなかったんですか?」加藤鷹
「(被害相談者に)誇りを持って仕事してる人もいるから」しみけん
「セクハラは女の気まぐれ。男たちよ、セクハラ批判を恐れるな」村西とおる
(同)

昨年、女優のHIVが発覚した際、業界は撮影を一切ストップせず(アメリカだと三ヶ月全てストップ)約ひと月で収束宣言し、不安を訴える実演家達に説明会も開きませんでした。
「ペナルティを厳しくすると情報が上がってこないから」とAV人権倫理機構は弁明。
検査表提示も今だ徹底されず、女優間では「自衛するしかない」と・・・・。
(同)

過去、AV強要問題のシンポジウムに「話を聞きに行った」レッドリボンライブ」登壇者は皆無。
厚労省は強要対策を推進しながら、その登壇者達の言だでもって業界のHIV対策を認め、村西招聘の根拠としています。
被害者支援団体等には一切意見を聞いていない、が担当者の返事でした。
このような実態が問題なのです。
(同)

職業差別は否定しますが、AVを真似た男達による性被害の訴えが多い中、その製作に加担する業界人をレギュラー的に厚労省が起用することの社会的影響を考えるべきではないでしょうか?
彼らは"ファンタジー"と称していますが、基調は性支配という男加害を肯定啓発しているような作品がかなりで、見過ごせません。
(同)

本音はこれです。
「新人デビューAVはセックスの参考になる。基本的なことは教えます。AVの潮吹きは激しく見せているだけで実際は痛くしていない」しみけん
「AVの潮吹きは女優さんにとって苦痛なだけで、見てて気の毒」一徹
「性教育は必要ない。高校生くらいになれば自然と情報は入る」加藤鷹
(同)

厚労省はAV業界人起用の理由を「発信力」としていますが、そのカリスマ性溢れる勝ち組達に国がお墨付きを与えることによって、AV強要という撮影現場での「レイプ」被害を完全否定し、被害者バッシングする彼らのセカンドレイプ的主張が社会的に公認されてしまうことを僕は一番危惧します。
だから抗議しています。
(同)

初めまして。
別の記事で担当者は「蔑視発言は大部昔の話で、最近はなさそう」だから「全く問題ない」と返答。
だのに厚労省に電話で確認すると「セクハラは女の気まぐれ。男達よ、セクハラ批判を恐れるな!」等の最近の発言も認識しているが、「御本人が大変やる気なので」とのこと。
まったくふざています!
(プラム氏の村西登壇批判ツィートに対して)

AV強要対策に取り組む厚労省が、強要疑惑まみれの男を起用するのは問題なのでは?と問いましたが、言葉を濁しました。
被害者支援団体には何の相談もせず、強要否定と被害者バッシングの業界登壇者の話を鵜呑みにしてるだけ。
改めて人物か調査しないのですか?現役30年目の男優として協力すると申し出ましたが、拒否されました。
(同)

村西を"復権"させたのは「全裸監督」のネトフリという男メディア、彼に"発言権"を安売りしたのは大手を含む男マスコミ、そして遂に"公権"を与えたのが、日本政府という男国家!
冗談抜きで次は"出馬"でしょう。
全てはMeToo撲滅を計る、この国の男共の優先思想。
「発信力」を免罪符にしたセクシスト帝国!
(同)

電話して担当者から話を聞きましたが
「セクハラは女の気まぐれ」
等の女性蔑視発言も認識したうえで
「御本人が大変やる気なので。御本人が言動に問題ないと仰るので」
と、力説していました。AV強要疑惑の過去について被害者支援団体への確認もなし。
降板検討も、改めての本人調査も予定にないそうです。
(小川たまか氏の村西登壇批判ツィートに対して)

そこは僕も突っ込みましたが、言葉を濁されました。
何しろ、これまでのAV関係登壇者は加藤鷹、紗倉まな、蒼井そら・・強要被害者バッシング派が中心。
リスク管理などどこ吹く風の話題性最優先イベントのようです。
厚生労働省はAV強要対策に取り組む行政機関のはずですが、勝ち組AV業界人達となぜかベッタリです。
(同)

毎日新聞統合デジタル取材センター長ともあろう人が、とっくに"元AV監督"を「映画監督」?!
この国の男マスコミのいい加減さと女性蔑視思想軽視の姿勢が、結果的に厚生労働省の村西起用につながった。
ジャーナリストなら正確でマトモな人物調査してから取材してほしい。
無批判な発信力重視はマスコミの頽廃です!
(毎日新聞統合デジタル取材センター長の村西発言記事に対して)

厚労省は主催するHIV啓発イベントに
「性教育は必要ない」加藤鷹
「新人デビューAVはセックスの参考になる」しみけん
などのAV業界人達をレギュラー出演させ、遂には中出し賞賛男の村西とおるを「発信力」のみで起用!
「便所紙朝日」「原発推進」と権力にすり寄るミソジニー国家への旗振り役にお墨付きを与えました。
「おかめ氏のツィートに対して)

#AV影響、というハッシュタグを作りました。
AVに影響された相手に望まぬ性行為を強制された被害者の方。
日本のAVは確実に性加害者に影響を与えている、業界側の言う"ファンタジー"の域を超えており、新たな規制(自浄)が必要とお考えの方、御意見、ご体験をお寄せ下さい。

AV強要問題はその限定被害性ゆえにMeTooの圏外にあり、セクハラや痴漢のように一般的な性被害化されにくいですが、AVの影響を受けたこの国の男達の誤った意識がその性加害的土壌を成している現実に目を向ける必要があると思います。
AVを真似た相手によって被害を受けた方々の声をお聞かせ下さい。

AVの最も社会的問題性は、ただでさえ子供の頃から学校、アニメ、親からさえも男優先と性的からかい肯定を刷り込まれた少年たちが成人を迎え、AV影響という娯楽を装った絶えざる"啓発"により、この国の男社会伝来の女性蔑視思想を受け継いでいく構造的洗脳です。

たとえ30年以上経とうと黒木香氏同様、「全裸監督」の頃、村西に強要搾取された被害女性達にとってこの国の現実は悪夢でしかないだろう。
国は村西を「問題ない人物」として"公認"した!
つまり過去の被害も現在のセカンドレイプ的言動も全て「なかったこと」に歴史修正してしまったのだから!
(厚労省の村西起用ツィートに対して)

「マトモな人はフィクションだって分かってるし現実に持ち込んだりしない」
と主張するのは「AVの教科書化に物申す」のAV業界勝ち組達です。
彼らへの支持によって厚労省主催のHIV啓発イベントに中出し推奨男の村西とおるが起用されました。
AVの影響を無視して性教育活動する彼らに煩悶・逡巡を期待します。
(シオリーヌ氏のツィートに対して)

厚労省主催「レッドリボンライブ」の村西登壇を報じたのは僅か2社!
ネトフリですら「全裸監督」PRに本人起用は控えたのに、結局大手=男マスコミがこうして発言権を無責任に(面白がって?)与えたが為にこのミソジニー男を"国家公認"にまで押し上げてしまった責任にまったく無自覚!
内省なき、この国の男社会。
(毎日新聞の村西映像インタビュー記事に対して)

AV業界人に、#性犯罪絶対許さないウーマン #性犯罪絶対許さないマン #性犯罪絶対許さないパーソン でない人はいないと信じたいが、ならばセクハラという性犯罪を「女の気まぐれ」と中傷する男を国が公認することを無視しないでほしい。
#AV影響が性犯罪につながっている現実も、AV強要が性犯罪であることも!
(「レッドリボンライブ」広告について)

僕はAV男優という暴力ポルノに加担する「感情的な」男だが、「君がそれを言う権利は命をかけて守ろう」と称しながら大声で威圧し、ヤジや冷笑といった同調圧力を煽り、「対話」を装って公開ヘイトするような輩は、フェミに限らず皆さん、無視した方がいい!
村西とおる同様、お墨付きを与えないために!
(青識亜論のツィートに対して)

#これフェミ、お疲れ様でした。
残念ながらある方面に対して「悪い人はこの世に」います。
「人のことをバカにしたい人も」います。
しかしだからこそ石川さんの御活動で「何かが変わる」!「意味」がある!
「絶望」も「諦め」も「twitterからだいぶ離れる」ことも、次に繋がる価値あるMeTooです!
お大事に!
(石川優実氏のツィートに対して)

公益社団法人のJC青年会議所に全裸監督が登壇!
つまり村西とおるの存在は"公益"ですか?
児童虐待防止に取り組まれている方が、未成年をAV出演させ有罪食らった過去を武勇伝の如く語り、最近も16歳のグレタ氏を「自分の娘なら張り倒す!」と暴言吐いた男と笑顔で・・・。
「スカウトしますよ」と言われて笑って受け流すようなことこそ、「セクハラは女の気まぐれ」発言の促進でしょ?
(日本青年会議所に登壇した村西とツーショットした女性活動家のツィートに対して)

村西のツィートによれば記念撮影の度に「お〇ンコ」の大合唱だったらしい。
この人を含む女性参加者はこれまた笑顔で傍観していたのか?呆れ返る!
まさに「セクハラは女の気まぐれ。男達よ、セクハラ批判を恐れるな。セクハラ訴える女に美人なし」の村西節が"公益化"された?!
(同)

HPによれば日本青年会議所とは「品格ある青年」の集まりだとか。
こうしてミソジニー男に感化された男達が各分野でりーダーに成り上がるのだから、この国のあらゆるハラスメント、社内セクハラ、いや社内性犯罪は絶えることもないだろう。
MeTooものKuTooの道は遠い。もはや国策なんだ!
(同)

AV内の行為を「リアルに求めないで」には強く同意します!
ただ残念ながら、今だ潮吹きを実際に行っている現場は多く、一徹氏は「女優さんには苦痛なだけで、見ていて気の毒」と証言しています。
予告なしのプレイ追加、女優にだけ性病検査表を見せない、何人もの女優が不評を恐れて事務所に言えない分、SNSで訴えています。
(AV現場に関しての風俗嬢のツィートに対して)

だからAV内行為は「全てヤラセ」とは言えず、「泣き寝入りしてる」女優さんも少なくないのです。
女優に「聞く」どころか「俺は5秒で吹かせる!」と豪語して黙らせるトップ男優もいます。
AV影響の被害女性と同じように、AVに人生賭けて「本気でやってる」多くの女優さんにも"被害者"がいることもご理解下さい。
(同)

全てはAV内行為を強要する男達が悪いのですが、業界側も現場の実態を無視して、無責任にファンタジーPRに走っています。
女優さんの多くは、AV業界を愛するあまり、忍従を強いられる場合があり、それは彼氏やお客様だから、と我慢してしまう女性達と同じです。
どの世界にも存在するクソ野郎を糾弾排除していきましょう!
(同)

比較の問題ではない。
今だ追加プレイの強要、女優だけに性病検査表を見せない等の「怖い」現実には無関心ですか?
アダルトメディア研究家を自称しながら適正AVを「正常位しかやっちゃダメとか」まったく取材されてないようですね。
"AV業界には御用ライターしかいない"と、AV強要被害者支援側から批判されて当然!
(安田理央氏のツィートに対して)

「働きすぎて死んだ人間なんていない!」と放言し、かつてスタッフへのパワハラ暴力を見せつけ、多くの一般女性をAV出演強要した疑惑の村西とおるを厚労省主催「レッドリボンライブ」に登壇する意図は何ですか?
「セクハラは女の気まぐれ」の村西節を「啓発」するためにその「発信力に期待」ですか?
(厚生労働大臣のツィートに対して)

「これは個人の問題ではない。職場で女性が見た目で判断され、強制をされている」
どうか「セクハラ訴える女に美人なし。男達よセクハラ批判を恐れるな。セクハラは女の気まぐれ」と放言する村西とおるを主催イベント「レッドリボンライブ」に起用する厚労省自らの"ハラスメント"活動も追求して下さい!
(福島瑞穂議員のツィートに対して)

またも"適正AV業界"の欺瞞!
総ギャラ開示⇒無給プレイ追加
性病対策⇒女優にだけ性病検査表を見せない
そして台本事前チェック⇒「2日前に貰ったことにしてね!」
AV人権倫理機構の方々、これが実態ですか?
「酷い強要はなかった」からOKですか?
(ある女優の2日前にも台本届かず、のツィートに対して)

初めまして。恐縮です。
AV女優さんにもトップ男優の手マンで傷つけられた人が何人もいますが、彼女達も「雰囲気を悪くしたくない」と黙っています。
それをいいことに業界側はクリーンPRし#AVの教科書化に物申す、と真似する男側に責任転嫁。
#AV影響の声が世界中に溢れる現実と向き合うべきなのです。
(ある風俗嬢のツィートに対して)

同感です。
実態は、撮影当日の無給プレイ追加、女優にだけ性病検査表を見せない、台本事前チェックを無視、などの新ルール誤魔化しが横行しながら、業界愛と仕事熱心な女優さんの多くが「扱いにくい」との風評を恐れ、忍従させられている現状です。
夫や彼氏やお客様に声を上げれない被害女性達と同じ構図です。
(同)

"リーダーを志す青年経済人の集まり"日本青年会議所が「セクハラは女の気まぐれ。男達よセクハラ批判を恐れるな」の村西とおるを登壇させ、会場で「お〇ンコ」連呼、女性参加者にAVスカウト発言までさせているこの国の現実を大手マスコミが糾弾しない限り、就活セクハラは無くなりません!
(NHKの就活セクハラ報道番組について)

僕はいろはす嬢さんの意見に賛同したことを1ミリも後悔していません。
昔も今も、心身に傷を負わされた被害側(主に女性)の訴えが、他人事側(主に男)から「お気持ち」「感情的」「売名」「そんなに金が欲しいのか」等、どれだけ寄ってたかって"娯楽的"に潰されてきたことか・・・。
自省を忘れない真摯な御考察に感服します。
(ある風俗嬢の反省ツィートに対して)

【閲覧注意】絶対許せない!
国際的有名AV男優の性犯罪です!
しかも反省態度なし!
"キッチンで猥褻行為。その後、浴室にて手足の自由を奪い口を塞ぎ、2人で強制性交に及んだ"
(youtubeの告発画像について)

動画に付記されている「被害者から加害者への想い」もどうか読んであげて下さい。
辛すぎる内容ですが、「なかったことに」されないために!
(同)

「謝罪してくれましたが、お二人ともまったく覚えてないの一点張りでしたね」
「ヘラヘラしながら、ツイキャスは勘弁して下さいって半笑いで言ってましたね」
「私には何も伝わってきませんでした」
「もう一度自分達がどれだけの重い罪を犯したのかを考え直していただきたいです」
(同)

「私としてはお二人ともお仕事を自粛していただきたい。
なぜならお二人が性に関わるお仕事をしているからです。
そのお仕事は長年やっていてプロですよね?
なおのこと1番やってはいけない性犯罪をしたのですから。
それに関わるお仕事を自粛することが1番の誠意ある謝罪だと私は考えてます」
(同)

「2時間近くもの長い時間、好きでもない男性と無理やり身体を重ね続けなければならなかった私の辛い気持ちをどうかわかってほしいです・・・一秒でも早く終わってほしくて、一秒でも早く大好きな人のもとに帰りたかった私の気持ちを」
「私はあの日されたことを一生背負わなければならないことを忘れないで下さい」
(同)

「一ヶ月の猶予がほしいって何ですか?」
「あまりにも自分のことしか考えていないのであの動画は流します」
「世間に、仕事仲間に今回の事を誰にも知られたくないなんて身勝手な話です」
「自分のしたことを晒されてちゃんと辛い思いをして下さい」
(同)

「やっぱり口裏合わせるよう指示されたって」
「ちゃんと心から謝罪したいって言ってくれたみたい」
「まだ心があったんだな」
「何も覚えてないの一点張りで口裏合わせを提案した、本当に許せない 涙 動画で晒されて男優としても歌手としても地の果てに落ちろ」
(同)

問題は過去、薬物、淫行、暴力沙汰など、不祥事を起こした男優が業界から干された試しがないことです。僕の予想ではこの二人もそうなるかと・・・。
それがAV業界であり、勝ち組達の村社会的共存共栄の哲学であり、ファンや表現の自由戦士、性の解放者界隈の詭弁的な倫理欠如なのです。
芸能界よりマシ?どこが?!
(同)

先日撮影現場でスタッフにレイプされた無名女優は結局泣き寝入りさせられた。
「AV業界にセクハラはない」と神聖視、いや"治外法権化"して適正PRを繰り返す勝ち組達(女性業界人も)は、この現実とどう向き合う?
AV強要同様、冤罪?自己責任?職業差別?女の気まぐれ?AVの教科書化に物申す?
(同)

AV人権倫理機構理事様、日本プロダクション協会広報様、今回もスルーですか?
過去、薬物、淫行など、不祥事を起こした男優が仕事を干されたことはありませんが、"性犯罪者"も野放しですか?
芸能界並の倫理感覚も、"適正AV業界"には不要ですか?
(同)

セクハラ訴える女性を「セクハラは女の気まぐれ」「冗談言うな、お前さんなんかに触れるわけないだろう」「男が悪い、に美人がいない」「男達よセクハラ批判を恐れるな」と中傷する元AV監督村西とおるをその発言も把握した上で主催「レッドリボンライブ」に登壇させる厚生労働省そのものがセクハラ!
(想田和弘氏の厚労省批判ツィートに対して)

理解不能!
ならば最初から否定すればいいだけのこと。動画公開を了承しておいて今頃・・。
「あの場では覚えて無いと謝った方が丸く収まると思った」?
はぁ?!
"家庭や貞節なイメージを守るため男性に責任を押し付けることは意外とあります"AV人権倫理機構山口貴士理事
これがまさに適正AV村の常識?
(有名AV男優のレイプ否定反論ツィートに対して)

現在の主張?
「無理矢理はしていません」
「あの場では覚えて無いと謝った方が丸く収まると思ったので、あの様にしました」
「そんなタイミングなのかな、と思い、全面的に謝りました。しかし、上げられた動画が全てなのでしょうか?その裏では、どんな思考を巡らせていたのでしょうか?」
(同)

厚生労働省主催「レッドリボンライブ」への出演者から"元AV監督"村西とおるの名が消えました。
理由等は記載されず「なかったことにされた」感ありですが、とりあえず安堵。
明日、降板理由を問い合わせます。

電話しました。元AV監督村西の登壇中止の理由。
「一般の方やNPO団体からの抗議を受け、今回のイベントには相応しくない人選だと判断した」
「AV強要疑惑に関しては本人が否定」
「中出し推奨などの発言も把握しているが、それらの是非を判断する立場にはない」
「個々の問い合わせには応じるが、HP等での発表はしない」

「イベント内容よりも出演に注目が集まることを懸念して、村西氏と協議したうえで降板を決めた」?
僕の電話でははっきり「登壇に相応しくないと判断して」と答えた。
公式発表だから"気を使った"と?
これで厚労省はこんな極右のミソジニー老害に"貸し"を作ったわけだ!
お墨付きどころじゃない"上級国民"扱い?!
(弁護士ドットコムの厚労省への取材記事について)

ならばAV強要という性犯罪疑惑と「セクハラは女の気まぐれ」などのミソジニー発言に溢れた元AV監督村西とおるを「映画監督」と呼び、文化人の如く「表現の自由」を語らせ、結果アベ政権下の厚労省主催イベントへの登壇の足掛かりに加担してしまったマスコミとしての無責任無自覚無神経ぶりはどうですか?
(毎日新聞統合センター長のツィートに対して)

「性感染症へのリスクが高く、常に身近な問題として考えている性産業で働く人達(AV出演者)が語ることで一般の人達にも問題意識を持ってもらえるのでは」厚生労働省
そのAV業界で女優だけに性病検査表を見せないという実態に対して、所詮は広告代理店任せの厚労省は問題意識など皆無か?
村西降板以前の小役人気質!
(「レッドリボンライブ」の記事に対して)

MeToo叩きメディアのアベマTV。
降板より"登壇"をこそ問題にすべきだろうに、所詮営利主義と権力への追随。
クレーマー?
「数のテロリスト」と吠える東大准教授と同類。
厚労省からキャンセル料貰ったろうし、またこれで"闘う論客"のイメージアップになったし、と内心ほくそ笑んでいるのだろう。
とことん腐った国だ!
(村西擁護のアベマTVに対して)

検証どころか批判ツィートに対し「タフ」さゼロで即ブロックしまくりの元AV監督。
クレーマーが「数人」?と勝手な独断。
NPO団体が質問状を送ったのだから、彼らを招いて堂々と対等に議論させればいいのに、常に被害側をアウェイ状態にして晒すアベマTV。
またも"自己承認欲求"なる"お気持ち"への論点ずらし!
(同)

AV強要告白です。
辛すぎる内容ですが、見てあげて下さい。
「AVの現場の本当のリアルを、特にAV志望の女の子に伝えたいと思いました。華やかな世界の裏には、そういう理不尽な事や、女性としての権利を踏み躙られることもあるんだよと。それも踏まえてから考えてみてほしい」
(元AV女優さんの告発ツィートに対して)

まさか性犯罪撲滅の会で、リベラル自称の法曹関係者のセクハラを垣間見るとは思わなかった。
若い女性登壇者を手招きし嘘つき呼ばわり、名誉棄損で訴えるとタメ口恫喝、だらしなく足組んだまま体斜めの無礼不遜な態度でまくし立て、いきなり立ち上がり"上から目線"の威圧ハラスメント!
(院内集会でのお気持ち当たり屋の蛮行について)

「(ワインスタインの)疑惑の段階ですら「見て見ぬふりをするべきではない」と声を上げた(映画業界の)人々はなぜ「童貞。をプロデュース」には触れようともしなかったのか?」
「当事者が被害を名乗り出ている」「業界の構造が絡んだ」「身近な」事件を議論も検証もせず無視し続けるのは、あまりにも不自然だ。
取材後記
(「童貞。をプロデュース」出演者のハラスメント告発記事について)

AV強要被害者が声を上げる(替え歌ですいません)
叩く女優
冤罪だ女優
職業差別だ女優
絶対無いと思う監督
昔の話でしょ厚労省
私は耐えてきた元女優
トーンポリシング弁護士
嘘つきが結構いる弁護士
名誉男性(単体女優、女性監督)
誇り持って仕事してる男優
貴方に落ち度はなかったんですか男優
が湧く。
(あるフェミニストのツィートに対して)

AV村においても某一般女性が過去の出演強要被害をある有名男優に相談したら「あそこでしょ?」と幾つかの大手メーカー名を即答しつつ「誇り持って仕事してる人もいるから」と論点ずらしして結局「黙殺」されたそうです。
彼ら勝ち組達の、全部知ってて世間にはクリーンPRを行う厚顔無恥な偽善性には心底ウンザリです!
(「童貞。をプロデュース」告発記事について)

痴漢冤罪というセカンドレイプ語があまりに安易に濫用されるこの国。
AV女優への職業差別=偏見と闘っている人が、痴漢冤罪=男主観的偏見でもって、AV強要=性犯罪を無神経に茶化すとは・・。
厚労省お墨付きで性教育活動する影響力を自省してほしい。
自らのコミュニティを守るための無自覚な印象操作こそ偏見だ!
(蒼井そら氏のAV強要=痴漢冤罪と似てるツィートに対して)

全裸監督の頃もこの手の企画が深夜どころかゴールデンでも横行していたが、AV強要、MeToo、AV影響、セクハラはネタじゃない、の現在を揶揄するが如き男権メディアの堕落。
便所紙朝日と中傷する元AV監督をネタに、厚労省の威光に乗っかる無恥ぶり。
たかがバラエティと見過ごすうちに手遅れの時代が間近なのに!
(テレ朝での村西ネタ番組について)

映画陣の真摯な姿勢に対し、5人も実名で強要告発していながら完全無視と被害者中傷に終始するAV業界。
もし本作がAVだったら徹底スルーし、世間は加賀氏を汁男優のくせに、と揶揄しただろう。
村西ドキュメンタリー映画さえ「全裸監督」のような二次使用許諾問題など誰も問わない。
AV内の本番性行為に人権なんて無しか?
(「童貞。をプロデュース」について)

この映画に「全裸監督」同様、画像内のAV女優達(黒木香含む)に許諾とったのか?二次使用料払ったのか?と、疑問感じる人は皆無らしい。
彼女達はあくまでAV出演を承諾したのであって、20年以上後の全国一般劇場公開なんて想像すらしていなかったはず!
「テレクラキャノンボール」「童貞。をプロデュース」と並ぶAV村的人権無視の醜悪実態!
(映画「M、村西とおる狂熱の日々」について)

こういう弁護士がいるから「痴漢冤罪」なんて都市伝説が流行るのかも?
「女性専用車両に抗議の意味で男性が乗り込むのは合法」
「女性専用車両に御協力の感謝アナウンスを流し、男性だけ運賃を割引にしては?」
これでAV人権倫理機構理事。
「結構」「意外と」と言うならデータを示してほしい。
「お気持ち」は沢山だ!
(山口貴士の冤罪ツィートに対して)

AV強要告発を無視した業界人達(とその支援者、主に性教育活動家)が、この結果を絶賛していることに違和感。
もし加害者がAV監督、AV男優だったら彼らはどちらについた?
自らのコミュニティを守る為なら被害者バッシングも辞さない人々。
刑法以上に「人間」が変わらなければ事件はなかったことにされてしまう」!
(伊藤詩織さん勝訴の判決記事について)

AV人権倫理機構理事の河合幹雄教授も「ピンク映画の後継だからAV業界人は左派」と、実に大雑把以下の独断。
あげく「シングルマザーのAV女優はモテるはず。結婚相手に苦労しないはず」と根拠無き女性蔑視的偏見。
言わせ放題の志田陽子代表も大学教員。
日本的高学歴のお里が知れる。
(東大元教授のミソジニー発言について)

この男も「対話」を望んでいるようですが、ハフポストさんレぺゼン地球の時みたいにまた「会話」インタビューしますか?
女性の聞き手に「会えばいい人」とか言わせますか?
「石を投げ合うより素晴らしい」と高みの見物ですか?
あれから何か「始まり」ましたか?
DJ社長は謝罪署名をガン無視してますが?
(アベマTVの加害者インタビューについて)

村西とおるも千葉麗子との対談で同じ様に語り、頭から枕営業呼ばわりしていた。
AV強要に対する業界側も!
「200本も出演していて、あり得ない」鈴木涼美
「痴漢冤罪と同じで言った者勝ち」紗倉まな
「大手ではまあ無いだろうと」ライターアケミン
「絶対無いと思う」溜池ゴロー監督
「嫌ならやめちゃえばいいんだ」加藤鷹
(山口敬之の記者会見記事について)

ならばAV強要という性暴力に対して「痴漢冤罪と同じで言った者勝ちの部分あり」という発言を撤回謝罪して下さい。
これこそ伊藤詩織さんのような被害告発者(すでに5人います)「を一生傷つけて苦しめる行為」であり『居場所、肯定』という立場からの「無自覚な暴力」です。
AV業界こそ自省し合うべきなのです。
(紗倉まな氏のツィートに対して)

AV強要告発した女性を叩く業界姫は3人どころではありません。
単体女優、キカタン女優、企画女優、フリー女優、女性AV監督、元AV女優、女性AVライター、業界団体の女性スタッフ・・・何人があざ笑ったか数え切れません。
「言った者勝ち」「嗜癖」「嘘つき」「ただの馬鹿」・・・・。
この国はあらゆる分野で、すでに"下劣"なのです。
(女子スパの伊藤詩織さん中傷のネトウヨ3人姫の記事について)

僕の引き出しにはたくさんの女の人から寄せられた一般女性を食い物にするイケメンAV男優、ハメ撮りAV監督の名前があるけど、御本人たちはみんなそんなこと忘れて「正しい性教育活動」「恋愛&SEX指南」「人生相談」「ドキュメンタリー映画」活動されるんだろうな。
(ある女性劇作家のツィートに対して)

某村西とおる元AV監督:予想通りの判決批判。
検察審に触れない部分に粘着し「おもねる勿れ、裁判長!」?
おもねったのは警視庁、検察の方では?
何より千葉麗子との対談で枕営業呼ばわり、性被害者を「メールなどしない」と偏見剥き出しで中傷した己自身では?
未成年出演裁判で裁判長に「AV界から引退いたします」とおもねったのは誰だ!
(山口敬之裁判に関するネトウヨ陣の反応についてのツィートに対して)

山口敬之の会見見てて、弁護士たる者、立証もなく人を「嘘つき」呼ばわりさせていいのか、と思ったが、つい先日、よりにもよって性被害シンポジウムで若い女性発言者をだらしなく机によりかかった不遜な態度で嘘つきと罵倒し「名誉棄損で訴えるぞ!」と恫喝していたのも似たような名前のリベラル派弁護士だった!
(山口貴士のツィートに対して)

村西ドキュメンタリー映画で勝手に?画像を二次使用されている元専属女優は「専属解除するなら来月までに20本本番撮影すると全裸監督に言われ逃亡。腹いせ?に寮のトイレに残した使用済み生理用品をAVの中で晒された。
今も昔も大言壮語するミソジニー男のやることはゲスの極み!
(伊藤詩織さんの下着の種類を勝手に公開した小川榮太郎の記事について)

例によって中立を装いながら「後から罪にできてしまう」「味方したい気持ちが狂気になる」とオヤジ擁護を晒すおもねりミソジニーに騙されてはいけない。
「好ましい思想信条=AV業界支持」への無責任な加担の為、強要告発者を「勘違い女」と揶揄した己のアンフェアを棚に上げておいての厚顔無恥ぶり!
(鈴木涼美の伊藤詩織さん裁判への記事について)

「セクハラは女の気まぐれ。男達よ、セクハラ批判を恐れるな」の発言を把握しつつ村西とおるを税金で主催イベントに登壇させようとした厚労省。
若い経済人を集め村西に「お●んこ」と連発させた日本青年会議所への忖度か。
だが、これが民意。
ミソジニー老害の声ばかりがカリスマ的に届く「ございます」の国。
(厚労省のハラスメント指針への記事について)

加害者出演を否定はしないが、過去村西とおる、鈴木涼美ら被害者バッシング派をやたら登壇させ、今回も加害者支援寄りで、伊藤詩織氏勝訴に被せるようなアベプラの狡猾さを感じる。
加害者の「苦しみ、葛藤」?
あげく「感謝」!
こんな偏向した「対峙」を「有益」と自賛するほど、この国は安全なのか?
(加害者出演させたアベプラの女性キャスターの記事について)

国営放送までが!
AVの影響に苦しむ被害者にとって業界側からの「ファンタジーだから真似する方が悪い」で納得出来るか?
女性向けAVも所詮は男主導。
「潮吹きは女優にとって苦痛なだけ」と言いつつ仕事としてこなす現役男優の「死活問題だから」の綺麗ごとは「発信力に期待」の村西厚労省と同じ無神経ぶり!
(NHKクローズアップ現代での一徹氏起用について)

身内の性被害や自身のAV強要を告発した元女優が、性被害者にセカンドレイプ繰り返す雑誌に連載する全裸監督とその著者と仲良く忘年会という悪夢。
結局、AV業界人でミソジニー村西を批判した女性は皆無!
それで伊藤詩織氏支持?モラハラ批判?AV女優応援?
権力に擦り寄る"共演"こそ名誉男性的性加害だ!
(「月間Hanada」での安倍登場について)

セクハラもれっきとした性暴力です。「セクハラの域」なら問題無しですか?
「セクハラは女の気まぐれ」と放言、本番撮影強要という性暴力疑惑にまれた全裸監督を映画監督と呼び、文化人の如く表現の自由を語らせた御社への検証はいつですか?
広河隆一同様、今からでも追求取材して下さい!
(毎日新聞デジタルセンター長の広河隆一批判の記事について)

「許容範囲以上のことを受け容れてしまって、正直辛かったなってことが何度か」森下
彼女は現役時代「私はNG無しですから」と不敵に笑っていたが、実態はこの通り。
現役のうちは本音など言えるはずもない。
性教育活動家の皆さん、厚労省、マスコミ、勝ち組現役たちの発言を盲信しないで下さい!
(森下くるみ&伊藤和子対談の記事について)

「強要問題をきっかけに、AV業界外の人達によって、ようやく業界内の規則が出来たという経緯があるので、この先放っておいても特に何も変わらないと思う。個人で性病検査なりを受けても認知の限界がある。大手メーカーにも"自発的"な対策を考えてほしい」森下
期待薄。利権絡みの新派閥の動きあり、との噂・・・。
(同)

ここぞとばかり、活動を共にしていた女性弁護士叩き発言の全裸監督。
それも「一宿一飯の仁義があるのだから庇え」の極道思想剥き出し!
日本一の恥知らずと自称しながら「恥を知れ」?
真意はミソジニーと己のAV強要疑惑逸らしの為の姑息で下劣な中傷。
こんなエセ男気に群がった2019年ホモソにっぽん!
(広河隆一性加害検証の記事について)

起用反対とAV業界内の性病対策不徹底の意見をHPから送ったら感謝の返事が来た。
2回質問を送ったのに結局返答無しの厚労省や最初からガン無視のAV人権倫理機構とは大違い。
村西とおるには速攻ブロックされたし、なぜか表現規制反対派の高村武義なる人物からも同じく。
化けの皮を知る年の暮れ・・・。
(NHKクローズアップ現代の一徹氏出演について)

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