AV出演強要まとめ13・・・生きづらさのAV

「負け組AV男優には人権ないの?」
AV強要問題に関わりだした3年前から僕が受け続けた体験もひょっとしてAV男優版"スラットシェイミング"かも?!
向こうから取材を申し込んでおきながら、それっきり!
こちらから連絡しても返事すらない。
それも大手マスコミばかり!
AV男優なんて、ただのモノ?
連絡返す価値もない、と?
(グラビア女優が社会に声を上げることへのバッシングについての記事に関して)

昨年「(申請した女優本人の希望が)最大限、尊重される」
今(大塚咲さんの記事内)「最終的にはメーカーなど、作品の権利を持つ者の判断」
どういうことですか?AV人権倫理機構の志田陽子代表!
これが「適切な仕組みづくり」ですか?
"業界には厳しく、世間にはこれだけ適切にやってますよとアピールする"?
どこがですか?

ウィキペディアによると、AV女優あいだ飛鳥さんが3月頃?自殺されたらしい。
だが、彼女のツィッターはそのままで、所属事務所からの発表も無し。
そして彼女の親友であるこの女優さんも一昨日「さよなら」と書き残して沈黙・・・。
彼女はAV人権倫理機構認可の事務所に所属している。
AV業界の変わらぬ闇・・・・。
(あるAV女優の呟きについて)

彼女の飛鳥さん関係の呟きは全て削除された。
過去、子宮を痛めた翌日の現場でも本番を強いられ「男優のせいにしようね」とマネージャーから言われた等の呟きも、やはり翌日キレイに削除されていた。
でも、僕は忘れない。
「契約書にサインしたら男優にレイプされても文句言えないの?そういう業界なの?!」
業界は「彼女の妄想」で片づけるだろう・・・。
(同)

この国の男達はいつまで「仕方ない」と開き直るつもりか!
そんな主張こそが「女性に対しての一方的な押し付け」であることに、なぜ気づかないのか?
「AVを教科書にするな!」
「AVのようなセックスをしてみたい、などと勝手な願いを持つな!」
「愛だの、仕方ないだの、と甘え誤魔化し、己のエゴと支配欲を一方的に押し付けていることを、いい加減省みろ!」
なぜ、男が男にこう言わない?
(ある医師のツィートに対して)

その一部の「稼いでいる」人達の影で、多くの無名女優達がギャラを抑えられ、撮影直前で内容追加され、同調圧力で拒否出来ず、そして訴える場も奪われ、自殺?した子もいることを、この適正AV業界内の日本プロダクション協会の広報氏は御存知なのだろうか。
AVを「儲かる」でしか判断しないのは、視野が狭いのでは?
(広報女史のツィートに対して)

「女性に対してリスペクトを忘れない」と称する人達が何故、今なおMeToo蔑視発言を繰り返し、未成年で自殺した被害者さえ中傷する"元祖強要監督"と噂される男を英雄視する映画を平気で製作出来るのか、理解し難い。
「全世界で楽しめる物語」?
彼女の自殺未遂、ギャラ未払い、現在の隠遁生活をどう思うのか?
(村西とおる伝記映画の製作会社が、ハラスメント講習を受けさせている記事について)

こんな暴言男が世間からもてはやされる現実。
百田某、堀江某、山本某、山口某、杉田某、長谷川某・・・いくらでもいる。
一方で伊藤詩織さん、KuTooの石川優実さん、フラワーデモの参加者の皆さん・・・いずれも下劣なバッシングに晒されている。
この国はまさに"暴言商法"に毒されていないか?!
(村西とおるが16歳で自殺に追い込まれたアイドルを罵倒したツィートについて)

これが記事?暴言商法そのもの!
KuToo揶揄にかこつけて、特定政党潰しや思想叩きを享楽する扇動マスコミの嫌がらせ。
AV出演強要が騒がれた際も、勝ち組業界人ばかり選んで被害者や支援団体へのバッシングを繰り返した一部マスコミがいた。
「嫌ならやめちゃえばいいんだ。あなたに落ち度はなかったんですか?」と!
(KuToo叩きするデイリー新潮について)

この動画を見て気付いた。
なぜMeTooやKuTooやフラワーデモが叩かれるのか。
"彼ら"はとにかく被害者という"弱者"が嫌いなのだ!
加害者に抵抗出来ず、負けてしまった弱虫など、論外。人間は常に強くなくては生きている資格も権利もないと盲信しているのだ。
日本を取り戻すため?
いや、彼らはただ優越の笑いに浸りたいだけだ!
(海外の被害者イジメの動画について)

AVの存在そのものが、様々な"被害者"を傷つけている現実を前にして、その業界に現役として加担するこの僕が、MeToo、KuToo、フラワーデモ、等を支持する偽善性に愕然とすることがある。
それでもこのような場(AV問題を考える会)を設け、「無かったことにされようとしている」声なき声を、一人でも誰かに届けたい、という想いで来月また開催します。

またも出たAV人権倫理機構理事による「お気持ち当たり屋」批判、いや中傷!
その代表が、市長選出馬に際し、共産党に推薦候補とされたことをお忘れなのか?
それともお得意の「党派性とダブルスタンダード」?
いい加減、機構は女優アンケートくらいの「まともな」ことでもして、第三者委員会の仕事は業界の「お気持ち」に同調して盛り上がることではない、と反省すべき!
(山口貴士理事の共産党批判のツィートに対して)

難しい。
この国のAV女優はごく一部の勝ち組を除いて、所属事務所の実質管理下にあり、仕事上の発言や選択の自由がほとんど無い!
「AV問題を考える会」のオファーを出して、女優本人がOKでも、事務所から断られるケースが頻繁だ。
AV人権倫理機構は、その女優にアンケートすらとらず「女優は個人事業主、自己決定権を尊重する」などともっともらしく発信しているが・・・。
(アメリカポルノ界で活躍する女優のツィートに対して)

作品内容に関してはメーカーに御質問下さい。
所詮、雇われAV男優でしかない僕は答えられる立場に無いのです。
卑怯な言い訳です。
女優さんには、申し訳ありませんでした、という懺悔の想いしかありません。
だから僕は"加害者"なのです。
(過去の出演作の内容に関しての真贋を問うツィートに対して)

共産党が東村山市長選で、AV人権倫理機構の代表を推薦候補とし、もし当選していたら「酷い強要は無かった」とする報告を簡単に「正当化できるようになります」。
共産党に対し、女優アンケートすら実施しない適正AV業界という「権力に対する警戒心なさすぎという批判をする日が来るとは・・」
(機構理事の共産党批判ツィートに対して)

「AV問題を考える会」にAV女優さん(現役、元)が登壇して下さっても、彼女達のファン?はほとんど来てくれません。
「真面目なことを話す機会がない」と言う彼女達の声を聞きに来てあげてこそ、本当のファンではないか、と思うのですが・・。
所属事務所が、そういう場を奪い、「消費するモノである」という「刷り込み」に加担している業界です。
(真面目なことを呟くとフォロワーが減るという超人気女優のツィートに対して)

トップ女優でさえ、この現実!
AVファンは「裸にならないAV女優に興味がない」のではなく、「真面目なこと」を発言することに差別感しかないだけ、が結論かと考える。
それはAV業界だけが悪いのではなく、性表現に関わる女性全般をモノとしてしか認識しようとしないこの国の男尊女卑的体質が原因だと思う。
(同)

いっそこの男を弁護側証人として出廷させては?
こんなセカンドレイプ発言を日々重ねる男を「全世界で楽しめる物語」としてネットドラマ化(Netflix)する撮影現場で「ハラスメント講習会」?
悪い冗談か!
「女性に対して、とにかくリスペクトを忘れない。そこを気を付けながら、やることを学んだ」と、同ドラマの監督・・・。
(村西とおるの伊藤詩織さんバッシングのツィートに対して)

MeTooの時だけ推定無罪を吠え、AV強要ではこんな「デマ流しで稼ぐガマの油売り」を英雄の如く描こうとするネット配信社(Netflix)が撮影現場でハラスメント講習?
だが、AV人権倫理機構よりはマシ?
何せ
「撮影現場視察?そんなことしても、どうせクリーンな風にしか見せないでしょ?」
山口貴士理事
(同)

KuTooの石川優実さんを批判する連中の大半は、石川さんがひとつひとつ対応してくれることによって、自分が少しでもネット上で注目され、フォロワーを増やせるチャンスだ、と考えた「構ってチャン」にすぎない。
残りはこういう、MeToo嫌いで、「理不尽」というものに鈍感な、逆"お気持ち当たり屋"的トーンポリシング主義者達・・・。
(柴田英里の、KuTooへのバッシングツィートに対して)

「本稿は、機構としての公式報告ではなく、私個人の見方であることは最初にお断りしておきたい」河合幹雄理事
ならば"酷い強要はなかった。私の仮説が当たった。巷言われる出演強要は、配信停止のための口実、そんなところでしょう"
と、報告会で笑いながら!自慢げに?語っていたのが結局、公式か?
(AV人権倫理機構理事の強要問題に関する記事発言に対して)

「配信停止申請書に理由として出演強要されたと記してきたのは6件あり、それぞれ聞き取りなどの調査を行ったが、強要事件と言えるものは3月31日まではなかった」河合理事
最初から申請書の理由欄に"強要"の項目を設けず、事件性に関しては「司直の手に委ねるしかない」と最初の報告会で語っておきながら、この発言!
隠蔽体質?!
(同)

「録画映像(撮影現場の出来事を遠景から、撮影日の朝から晩まで間断なく撮影風景を録画したもの)が民事訴訟に証拠として提出されることによって、メーカー側が民事訴訟においては負け知らずの状態である」河合理事
勝利宣言?
強要を迫られるのはメイク室などであり、遠景録画など無意味!
司法が追い付いていないだけだ!
(同)

「私の推測にすぎないが、大手メーカーは訴訟を有利に進めたうえで和解して、一定期間が過ぎれば配信停止、あるいは原告側が費用負担すれば作品回収などがなされているのではないかと考えている」河合理事
これが"適正"AV業界?
「司法と犯罪のプロ」を自称するこの大学教授は、こんな実態を容認か?
(同)

「ある大手メーカーは、現場で女優がやめたがった場合、撮影会社はただちに撮影を中止し、決して女優に『頑張ろうね』といった声をかけて『励ましたり』しないで、メーカーに連絡して待機するというルールを作って運用している」河合理事
企画女優ほど、悪評を恐れて「やめたがった」り、出来ない!
AV村の同調圧力をこの大学副学長は御存知ないのか?
(同)

「肝心の女優の意見を取り入れる機会が少ない」
誰のための健全化?
「(話が聞けた)女優総数は、やっと30人超えたあたり」
一年以上もかけて?
「(10月に)初めて女優に対するアンケートも実施する方向で準備中」河合理事
2年前から僕が訴えていて、今頃ようやく実施?
だが、しょせんは個人の見解。
志田陽子代表の意見を求める!
(同)

初めて現役トップクラスの女優さんからのMeToo発言を見た!
「AV業界にセクハラはない!」
「適正AV業界はクリーンです」
何人の勝ち組達がこんな風に語ってきたことか。
NOと言えない社会、黙って食い物にされる世界・・・彼女のように自由に発言出来てこそ、本当の「心ある」業界のはずだ!
(ある単体女優のツィートに対して)

麻生さんは第2回「AV問題を考える会」へのオファーを出した際、即日でOKしてくれた。
業界内からは「どうせ、あの子、ドタキャンするよ」と揶揄され、ネットでは「どうしてあんなの出すんだ!」と非難された。
だが、彼女に登壇してもらったことを、僕は1ミリも後悔していない!
願わくば、彼女が"戻ってきてくれる"まで、「考える会」を続けていたい・・・。
(麻生希さんの獄中インタビュー記事について)

レぺゼン地球に激怒している人達は、AV業界勝ち組達が3年前から強要告発を「ネタ」としたセカンドレイプ発言をしてきた事実にも向き合って下さい。
「言った者勝ち」紗倉まな
「痴漢冤罪と似てる」蒼井そら
「貴方に落ち度はなかったんですか?」加藤鷹
「酷い強要はなかった(笑)」AV人権倫理機構

レぺゼン地球に激怒している人達は、このような、まさに性被害を「ネタ」のごとく茶化すセカンドレイプ発言男を「全裸監督」と題し、「全世界が楽しめる普遍的な物語」と武勇伝の如く描く炎上商法?が行われ、その撮影現場では、「ハラスメント講習」がなされたという出鱈目な現実にも向き合って下さい。
(村西とおるの伊藤詩織さんを揶揄したツィートに対して)

レぺゼン地球に激怒している人達は、「女優の自己決定権を尊重する」と称する適正AV業界を司るAV人権倫理機構のこの理事が、「結構いる」だの「意外とある」だの巧妙な言葉で、AV強要や性被害を「嘘つきのネタ」だと印象操作するようなセカンドレイプと言われかねない発言をしている現実にも向き合って下さい。
(山口貴士理事のツィートに対して)

レぺゼン地球に激怒している皆さん、れっきとした性被害なのに「AV強要問題」だけがこのような、まさに「ネタ」として世間からもAV業界内からも笑い飛ばされ、セカンドレイプ発言に晒されてきた現実にも向き合って下さい。
どうか、これ以上無視しないで下さい。
(ロンドンハーツがかつてTVでAV強要をネタとしたことについて)

昨年、AV人権倫理機構が、プロダクション64社に実施した業界アンケートの結果。
★総ギャラは女優本人に開示しているか?
女優によって50% 開示している25% してない18.8%
★総ギャラ中、女優に支払う額は何%?
40から50(75%) 60から70(14.1%) 不明9.4%
吉本よりブラック?
反論さえ無理。
これで"適正"AV業界?
(吉本興業の不正記事について)

僅か2年前の実態がこれ?!
(AV人権倫理機構が実施したプロダクションアンケートの結果)
★どのような出演リスク説明をしているか?
キャンセル時の損害賠償64.3%
★総ギャラを女優本人に開示しているか?
してない64.3%
★事前説明なく現場で内容追加されたことは?
ある64.3%
★その場合、誰が追加内容を了承するか?
女優本人22.2%
(同)

IPPAは2011年設立!(去年だなんて、大間違い)
「女優側もどんどん意見して」とあるが、それが出来ないから、たまりかねてツィッターで声を上げる女優がいる!
「いらぬ心配」させているのは業界側。
「女優ファースト」なら「了解済み」などと無責任な認識はしない。
そして「女優側も必ず感謝」?
結局「家族だ、冗談だ」の吉本と大差なし!
(AV監督近藤都氏のツィートに対して)

勝ち組の誰かがこんな風に呟くだろう、と思っていたが、案の定・・・。
契約書無しの吉本が異常過ぎるだけで、逆にAV業界はその契約書を盾に少なくない数の一般女性を縛り、強要してきたのではないか?
日本プロダクション協会設立の際、加盟申請した30社のうち、半数以上が暴力団と関わりあり、とされ却下されたと、元AVAN代表は平然と語っていた。
(男優しみけん氏の、AV業界はクリーン発言ツィートに対して)

同意します!
僕もAV業界内部批判を続け、「対立構造を煽る」「ネガティブキャンペーン」とか叩かれてますが、
「先にネットで強要被害者を傷つけたのはどちらですか?やられっぱなしでいろと?そもそも今だ勝ち組達のセカンドレイプ発言を多くの人が、あれがいないことだと認識していないことが大きな要因」だと思います。
(石川優実さんをネットリンチ呼ばわりするバッシングツィートに対しての石川さんの反論に同意して)

同意します。
「けれどAV業界勝ち組達が、出演強要被害被害経験を持つ人を傷つけ、今後被害を告発する人に『言った者勝ち』(紗倉まな)『痴漢冤罪と似てる』(蒼井そら)『貴方に落ち度はなかったんですか?』(加藤鷹)等のセカンドレイプが起こる可能性を生み出したことは間違いない」と思います。
僕はAV業界人達を『尊敬』出来ません」
(シオリーヌ氏のレプゼン地球批判のツィートに対して)

ハタチそこらの女の子を「バレないと思います」とか言葉巧みに誘導しないと経営が成り立たないプロダクションとか、一日複数回の本番性行為(潮吹きその他含む)を無名女優には男優並のギャラでやらせないと撮影出来ない制作会社とか、全世界に半永久的にネット拡散もやむなしのメーカーとか、そこまでしてAVってやる意味ある?業界の皆さん。

同意します!
強要問題が騒がれるまで、業界側のリスク説明の半数以上が「キャンセル時の損害賠償」でした!
そして今なお適正AV業界内では、「親バレ対策は完璧!」「それでもバレるのは自己管理の甘さ」などと謳ってる事務所がAV人権倫理機構から黙認されています。
被害者支援団体さんがかねてから国に訴えている監督官庁の設立もやむなしでしょう。
(石川優実氏の、第三者からの当事者へのリスク説明の必要性を説いたツィートに対して)

僕は30年間、「この女優、騙されてる。本当は嫌なんだろうな」毎年何度も感じながら、苛め男優を務めてきた加害者です。
メーカーは「騙されてる」と感じても商売(撮影)優先で気づかぬフリ。
プロダクションにその辺りの事情を一切問わないのが「業界の仁義」と称してます。
そして出演強要問題には無関係を決め込んでいるのです。
(石川優実氏の、メーカーは本当は騙されてると気づいてなかったのか?というツィートに対して)

僕もAV業界勝ち組達が"強要なんてない、あんなのでっち上げ!"と被害者叩き始めた時からずっと腹立ててきました。
「お前ら本当は気付いてたんだろ」
「したくない人が紛れてること絶対気が付いてたでしょ」
"ギャラ払ってるから、いいだろう。AVなんだから、いいだろう"「ってやってきたやつ、全員性暴力の加害者だぞ普通に」
(石川優実のツィートに対して)

「AV出演強要問題」という言葉に違和感を覚える。
被害者はAVに「出演」したんじゃない。
AV撮影現場で「レイプ」されたのだ!
従軍慰安婦が「戦時下」という特殊性で矮小化されているように、AV強要も「撮影下」という労働性で免罪されかかっている。
AV強要はまず「性暴力」だと認識してほしい。

AV強要は労働問題以前に"AV村の常識"内で思考停止している業界人達(特にトップどころ)へのジェンダー教育が責務だと思う。
AV人権倫理機構による労働上の提言は一応なされているが、業界側は逮捕リスク部分以外は無関心。
結果、女優達は新ルールも満足に通達されないまま「好きで出てるんでしょ?」の一言で労働軽視されている。

セクハラは女性の「気まぐれ」?!
こんな老害を英雄の如く描いておいて、撮影現場では「セクハラ講習を受け、とにかく女性をリスペクトすることを学んだ」と、その監督。
挙句は老害のドキュメンタリーに太鼓持ち出演するのが西原理恵子、高須克弥、宮台真司・・・。
彼らのエコヒイキにこそ自省を‥って無理か。
揃いも揃って、謙虚ゼロ!
(村西とおるのセクハラ揶揄ツィートに対して)

こんな話聞いたこと無い!
何の根拠もない無責任発言!
もっともらしい巧みな言葉でAV女優を"神"扱いし、都合よく酷使せんとする勝ち組業界人のプロパガンダに洗脳されないでほしい。
本人に無断(もちろん追加ギャラ無し!)で再編集版出されまくって2500本超えてる女優がいたとしても、何の不思議もないグレー産業!
(しみけん氏のツィートに対して)

勝ち組の放言には心底うんざり!
「100人」いないのなら、その「歴史上」の男優名を全員挙げてほしい(多分、僕は無視されるだろうが)
「絡みで1000本作品に出てからがAV男優」なんて誰が偉そうに決めた?
「汁男優orフェラ男優」への偏見差別剥き出し!
適正AV業界の高慢な選民思想に「騙されないように」!
(しみけん氏のツィートに対して)

「賭けに破れた女優は悲惨な目に遭っても仕方ない」という考えの日本プロダクション協会の広報女史が、「イヤだけど仕方ない」という"消極的選択"を強要と認めない限り、一般マスコミは自称"適正AV業界"なんて枠組みを無視し、違法業界と同列に「AV強要」と報じ続けるだろう。
「酷い強要はなかった(笑)」のAV人権倫理機構と同じ思考停止。
(中山美里氏の石川優実氏への揶揄ツィートに対して)

予想通り、AV業界人達は絶賛の嵐?!
まだ見ていないので作品評はしない。
だが、業界歴30年の僕にすれば、外国の映画監督が、安倍晋三、百田尚樹、ホリエモン、を主人公にして「世界中の人が楽しめる普遍的な物語」と描いているようなものだ。
被害に遭った複数の女優から直接話を聞いた僕は、絶対に許さない!
(ドラマ「全裸監督」のネット広告に対して)

「AV業界や業界人達を糾弾するためでも、侮辱するためでもない。現役の責務として強要という史実(そして今なお現実にある)を認め、記憶に留め、同じ過ちを繰り返さないよう問い続けるために・・」今月26日第5回「AV問題を考える会」を開催します。
僕にとっての「主戦場」です!
真の誇りとは何か?
(映画「主戦場」のネット記事について)

「AV業界に殉職する覚悟でございます」とまで言い切った彼女をギャラ未払いの末、自殺未遂にまで追い込み、今や完全隠遁生活の身にしてしまったのは一体誰だ?
そもそも彼女はこのドラマ化を了承しているのか?
ライター時代、複数回一緒に仕事したが、その素顔のゾッとするほどの陰陽なる二面性に声を失ったことがある!
(「全裸監督」における黒木香の宣伝ツィートに対して)

彼は笑いながら語っていた。
「あの監督はPV撮影と称して素人娘を無人島に連れて行き、深夜疲れ果ててるところへ『では、ハメさていただいてよろしいでしょうか』と現ナマ片手に迫り、ウンと言うまで寝かせない。昼間俺らスタッフを殴る蹴るしてるのを見てるから、結局女の子はみんな、怖くてヤられてしまう」
その彼も今や適正AV業界団体の理事だとか?
全て茶番だ!
(「全裸監督」の記事ツィートに対して)

「セクハラは女の気まぐれ」
「従軍慰安婦は売春婦」
「(自殺した16歳のアイドルの活動を)ピンサロ商法!」
撮影中「セクハラ講習」を受け、「女性へのリスペクトを学んだ」と言うこの人達には、上記の村西の放言に傷ついた「女性へのリスペクト」はないのだろうか!
全ては商売?強者の論理?
偽善まみれだ!
(同・監督&主演者へのインタビュー記事について)

約半年、彼女の対談連載の構成を担当した。
ゲストの前では勿論、毎回例の調子の御嬢様エロ喋り。
だが、あるベテラン女緊縛師に言葉責めされた時、彼女は氷の如く固まり、悲壮感さえ漂わせ終始無言で耐え続けた。
その後、偶然駅まで二人きりで帰った際も、彼女は病的なほど暗い顔付きで、僕の問いに一言も答えなかった。
自らを解放?
誰が?!
(同・黒木香について)

元メーカー広報のAVライター氏、翌日には「女性の人権はマジでなかったんだなと怖くなった」「キラキラと無邪気に描かれ過ぎても、この時世では違和感。男のロマン、過大評価されたもな」と一転?!
「エロが金になる時代」=悪質な人権侵害が横行した時代、を"無邪気に、過大評価"したことへの自省のなさに"怖くなった"。
(ライターアケミン氏の「全裸監督」絶賛ツィートに対して)

撮影現場で会った無名女優に握手を求められ「じゃあオッパイ触っていいですか?」と答えて触ったエロの宣教師?
「SEXの際中、女にNOと言わせない男はクズだ」
「セクハラを問題とする女性達は自らのエコヒイキに対する自省はありや。本質は気まぐれ」
まさに類は友を呼ぶ?
(しみけん氏と村西とおるのツーショット写真ツィートに対して)

「プロレス少女伝説」で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した井田真木子氏が91年「オール読物」に「AV界の教祖・村西とおる」を執筆した。
なぜか、どの書籍にも未収録。
黒木&村西の最終AVも、結局お蔵入り?
「AVは大きくなりすぎた。それはカリスマの予想さえ超える才能と個性とプライドの持主を吸引してしまったのだ」

「監督とのセックス、ちっとも気持ち良くないんだもん。そしたら監督、怒ったの。おめえ、そんなに笑うならAV女優クビにして、もとの四畳半の貧乏暮らしに戻してやるぞって、監督、私を脅すのよ。だからしょうがなくて、一生懸命感じたフリしたの」
井田真木子「AV界の教祖・村西とおる」(オール読物91年)より

「男優って馬鹿が多いのよ。男優のギャラ、女優の十分の一よ。俺、そんな金でパンツを脱ぐ人間、信じられませんよ。たった数万円で、動けの、舐めろの、いじれの、出せの。なんで出来るのよ、そんなこと。そういう馬鹿にとても現場任せておけない」


「AV女優という職業は、現にここにあるのだ。黒木香は、そう言い続けた。黒木のおかげで、若い女性は、それが既成の職業だからということを第一の理由としてAVに出演することが出来るようになった。それが、AVの出演者の意識を変えた」


「ずっと御大尽様でいられたような人。女性が自分のナマの欲望を表に出すなど、決して許されないことだと信じているような人」黒木香
「彼女がAVに出るようになってから、私が案じて、電話申し上げると、物凄い剣幕で自分から電話を切ってしまわれる」黒木の学生時代の恩師


「全裸監督」の黒木香もですが、テレクラキャノンボールの一番の問題は、出演した素人女性達はあくまでもAV出演を了承しただけで、それが劇場版として一般の映画館等で全国公開されるなど、まず知らされなかったことでしょう。
連絡先が分からないから、と製作サイドは主張するかもしれませんが、ならば承諾無しで全国に晒していいのか?!
(姫野桂氏のテレキャノ批判ツィートに対して)

AV人権倫理機構も当初「救済措置」アピールしていたが、最近になって「最終的にはメーカーなど、作品の権利を持つ者の判断」と、手のひら返し。
結局売れる女優は永久に消費される。
この人がかつて強要被害者をメンヘラ扱いして「責め」、その後ツィートはこっそり削除した「ところで過去なんて消えません」よ!
(鈴木涼美の5年削除ルールについてのツィートに対して)

より多くの人に見てほしい。
そして考えてほしい。
これは「事実」に基づくドラマであること。
世界に配信されていること。
モデルの人物の多くが存命で、現役もかなりいるということ。
なぜ、今この企画なのか?
なぜ、絶賛されるのか?特にAV業界人に。
なぜ、「あの時代」に憧れるのか?
そして「今」は、どうなのか?
(「全裸監督」について)

悲しいかな、これが世間一般の反応かもしれない。
つまり全てが「他人事」!
「人生やり直せる!」人ばかりではない。
黒木香は自殺未遂?の末の完全隠遁生活。
ドラマの中の彼女はしょせん"制作側の都合のいいファンタジー"でしかない!
「AV強要」の面は無視。
重い部分は「事実か分かりませんが」。
虚しい・・・。
(田中紀子氏の「全裸監督」絶賛ツィートに対して)

8/24開催の第5回「AV問題を考える会」
テーマは"生きづらさとAV"です。
黒木香の人生もまた"生きづらさ"への抵抗の軌跡。
雑誌編集者時代、彼女にエッセイを書いてもらい、ライター時代は対談連載の構成で毎月会ってました。
もう「黒木香」ではない彼女との思い出を当日語るかどうか、まだ迷っています。

当時、AV業界に性病予防の概念は皆無で、全て検査なしのナマ本番(アナルFも含む!)
男優の病院通いは当たり前(エイズ騒ぎでやっとゴム着用に)。
だが、村西軍団界隈から性病罹患の噂を聞いたことはない。
街頭スカウトした素人新人を主に撮影していたはずだが・・・。
本作に性病に関する描写(検査、ゴム装着等)はあるのか?
(「全裸監督」について)

「安倍辞めろ」と叫ぶだけで警官に囲まれる国のどこに「表現の自由」があるか?
野外、ロリ等、AVも自主規制?だらけで壊滅状態。
「自由」を謳歌しているのは、この手のネトウヨと権力者どもだけ。
タブーが許されていると言いながら、気に入らない相手には「スカトロのごとき表現」なんて、マニアへの冒涜ではないか!
(村西とおるのツィートに対して)

「世界中の犯罪学者がポルノをなくすと性犯罪が増えると認識しています」
AV人権倫理機構の理事、大学法学部教授、同副学長、そして警察大学校嘱託教官、の発言です。
「シングルマザーのAV女優はモテるはず。結婚相手にも困らないはず」
「酷い強要はなかった(笑)。私の仮説が当たった」
根拠なき風評圧力が支配する時代です。
(石川優実さんのツィートに対して)

かつてメーカー倒産でマスターテープを裏ビデオとして大量流出させたカリスマは、「信頼してお仕事したのに」と訴えた専属女優達にこう開き直った。
「AV女優がオ〇ンコ見られたくらいでガタガタ言うな!」
「全裸監督」を絶賛するAV業界の勝ち組の皆さん、これでも誇りが持てますか?ファンタジーですか?

「彼は(強要や逮捕歴等を)まるで武勇伝のように語っている。
まったく、従軍慰安婦は売春婦と被害女性を誹謗したうえ、朝日新聞の捏造と喚いており、高須クリニック克也院長と同じ発言である。
つまり女性を人と見做さず、商売で食い物にし、被害を否定するため被害者を貶めるところが完全に一致している」
(作家井上靜氏のツィートより)

「山口敬之TBS支局長のように、権力にすり寄っていれば悪いことをしても大丈夫だという現実が影響しているのではないか」
「あの似非社会派フォトジャーナリスト広川隆一カメラマンと村西とおる監督が完全に一致しているけれど、似非とは言え反権力であるのと、積極的に権力に媚びるのは大違い」
(同)

「酷い強要は無かった(笑)」のAV人権倫理機構の理事。
AV業界は最初から連座制なんて無視!
ほんの15年前までのブラック業界ぶりについて「昔の話でしょ?」と歴史を客観的に学ぼうともせず、「被害者には嘘つきが結構いる」と自己責任論ばかりを振りかざしていれば、うんざりする人が増え、批判・嫌悪感が高まるのは当然!
(山口貴士のツィートに対して)

当時AV雑誌編集者だった僕にすれば、盛った話だらけ!
那須塩原で野外撮影出来なかったのは渋滞に巻き込まれ到着が夜になってしまったから。
黒木の演技メモ?
村西の演技指導?
聞いたこと無い!
何よりふたりの3作目「フルーツ白書」(仮題)はローマで撮影されたと「全裸監督」の著者も雑誌で語っていた。
結局、黒木サイドが発売を許さなかったと後に聞いた・・・。
(村西へのインタビュー記事について)

「今は1000本以上出るAV女優の方もいますでしょ?でも私の中では、てめえの女房でもあるまいし、そんなに出てどうするんだというような感覚がある」

元芸能人の専属女優があまりの杜撰な撮影に嫌気がさし、「来月で辞めたい」と言ったら「じゃあ、それまでに20本撮りましょう」と言われ、呆れて夜逃げしたと後に語っていたが?
(同)

僕からも、ある映画の台詞を。
「信じるなよ、男でも女でも思想でも。本当によく分かるまで。分かりが遅いということは恥じゃない。後悔しないための、ただ一つの方法だ。威勢のいい奴がいたら、そいつが何をするか、他の人にどんな物の言い方をするか、言葉やする事に裏表がありやしないか、よおく見るんだ!」
(「全裸監督」の宣伝ツィートに対して)

性犯罪の元凶は性欲ではなく、支配欲!
それを認めたがらず、己の病的なまでの支配欲(権力志向)を「優しさ」にすり替え、AV強要も従軍慰安婦も全てのセクハラ・パワハラも正当化せんとして日夜詭弁を弄し、伊藤詩織さんや自殺した16歳のアイドルまでも愚弄してはばからない「忌まわしい」「不快な」この国の男達のカリスマ!
(村西とおるの高畑裕太擁護ツィートに対して)

「山口組三代目」「人間革命」「実録連合赤軍」「愛のコリーダ」「安藤昇の我が逃亡とSEXの記録」・・・。
"実名映画"では決してモデルの"本当の"部分は描かないし、ラストは必ず"カッコよく"締める。
でないとクレームが来るから。
そして演じるのも当然"スター"。
それを人は結局"事実"と信じ、自らの記憶に刷り込む。
(「全裸監督」について)

30年以上も「性のモニュメント」と称して、荒稼ぎ。
彼女に印税など一切払っていないだろう。
たとえ彼女が販売停止を申請しても5年削除ルールを掲げるAV人権倫理機構は多分逃げるだけ?
何せ最近になって「最終的には作品の権利を持つ者の判断」で済ませているのだから。
勝ち組AV女優の皆さん、これでも"伝説"になりたいですか?
(「SMっぽいの好き」の広告ツィートに対して)

Netflix Japanさんに質問です。
「黒木香さんにドラマ化の許可はとられたのですか?」
作るのも自由。
見るのも自由。
面白がるのも、勧めるのも、これを事実だと思うのも、全て自由。
でも、もし無断で実名(たとえ芸名でも)を使用しているとしたら、そんな自由はいかなる創造でも許されません!
みなさま、どうですか?
(「全裸監督」シーズン2製作決定の宣伝ツィートに対して)

AV問題の場合、ただでさえ世間からの偏見差別に日夜苛立っている女優さん達にとって、この上"強要"なんて負のイメージを植え付けられたくない、という己のプライドと、それを支える業界愛が、被害者バッシングという"正義の暴走"に至ってしまった結果だと思います。
思考停止と閉鎖性に溺れて生きるしかない歪んだ構造です。
(石川優実氏のツィートに対して)

「汗をかいて物作りをする人間の純粋な美しさは、それだけで人の心を動かす」?
カネと支配欲を満たしたいだけの下劣な男への歪んだ選民主義的憧憬。
「己の欲望を解放せよ!」
そのために無名の弱者が踏みにじられても構わない、という強権志向。
「無垢な汗と欲望」こそが、いつの時代も大衆を狂わせ、破滅へと導く!
(AERAドットでのラリー遠田氏の「全裸監督」絶賛記事に対して)

「際どい撮影シーンももちろん出てくるのだが、この作品の主題はそこではない。だからこそ、それが引っ掛かって食わず嫌いをするのはもったいないと思う」
だから、「強要」の部分はスルーして「熱心に」お勧め?
AERAさん、去年AV問題の取材を申し込んでおいてドタキャンし、今だ返事も寄こさないのはなぜですか?
(同)

AV強要を悪魔のように嫌悪し、呪詛する勝ち組。
被害者を仇のように憎み、傷つき苦しみ生涯トラウマに怯える人を認めようとせずに、激しく蔑む、まるで自分は聖人君子か革命家のように。
AVを隠れ蓑にした己の下劣な欲望と権力志向の前では、被害者の人権も尊厳も許さない、気の毒にも値しない、ファシズムの犬!
(村西とおるの反ポルノに対するツィートについて)

AV問題もそうです。
「なぜ、強要が起きるのか?」
「なぜ、業界側は否定し続けるのか?」
「なぜ、彼女達はAV女優になるのか?」
「なぜ、偏見差別と無関心は無くならないのか?」
「わかりやすい」ヒーローを求め、「考えることを放棄」し、「綺麗事」で済ませ、「単純」に「感銘を受ける」。
全裸監督のヒットがまさにこれです。
(姫野桂氏のツィートに対して)

「村西組では五人から十人くらいの女の子を地方へ連れて行き一度に何本も撮影するのが普通だった。『何故かというと女の子を騙してたからだよ。女の子は何をさせられるのか分かってないわけ。だから逃げて帰れないほど遠くへ行くんだよ。女の子はAVって言われても何だか分らないわけ』当時のスタッフ
(「裸のアンダーグラウンド」より)

「村西さんセールスマンあがりだからね。都合の悪いことは絶対言わないわけです。ヨーロッパ連れてってあげるよ、ギャラはこんだけ出るよって良いことだけ言う。後で女の子が『セックスするなんて聞いてなかった』て言うと『それはあなたが聞かなかったからです。聞かれたら私はちゃんと答えましたよ』と言う」
(同)

AV女優の皆さん、全裸監督の時代に憧れますか?
性病検査もない!
NG確認もない!
まともな契約書もない!
5年削除ルールもない!
二次使用料もない!
被害者支援団体もない!
警察も門前払い!
そして"伝説"になれば30年経っても面白おかしく晒し者にされる!
「あの時代は本当によかった」と思いますか?

AV業界の皆さん、全裸監督は「昔の話」ですか?
性病検査の義務化はやっと、ここ一年のこと。
NGほどではない当日追加プレイ(オナニーやチェキ撮り等、もちろん追加ギャラなし)の横行。
統一契約書と謳っておいて、結局「共通契約書」に落ち着く(中身は相談次第)。
5年削除ルールも、今頃になって「最終的には(削除するか否かは)権利者の判断」(AV人権倫理機構)。
二次使用料もわざわざ都内のAVANまで受け取りに行かなければならない。

残念ながら日本のAV業界には僕を含め、今も昔もこういう男は一人もいません!
"しなかった"どころか、"しまくった"男が"かっこいい、ヒーロー"なのですから。
"影響"なんて「AVはファンタジー、影響される方が悪い」と責任逃れ。
"理解"も"語り"もせず「昔は酷かったらしいけど、今はクリーン」。
この国のAVの歴史は、"自覚"しないのを"当たり前"とする男の神話史です。
(田房永子氏のツィートに対して)

誰も疑問に思いませんか?
なぜこれほど有名な監督を日本のAVメーカーは今どこも撮らせないのか?
理由は・・簡単!
信用出来ないからだ!
特にカネ!そして素行!さらには売れない!
プロダクションも女優を安心して預けられない?
この男はもうとっくに"元AV監督"でしかない。
まして"適正AV業界"の人間ではない!
(「全裸監督」について)

「AV業界はヤクザ的な人達とは一切関わりがないから今日まで来た」
呆れる!
2年前、適正AV業界団体に加盟しようとした30社のプロダクションのうち、半数以上が反社との関わりありとされ落とされた、とAVAN元代表は語っていた。
現役有名監督も「AVプロダクションは全て暴力団と関係あるよ」と酒の席で漏らしていた。
(村西とおるのインタビュー記事に対して)

強要被害者をメンヘラ扱いしていた元女優が挙げる「AV女優になる動機」には、売名、カネ、色恋、「風俗単価」だの、女優への蔑視と揶揄しか感じられない。
応募が圧倒的な現在、承認欲求、自己変革、性表現への純粋な欲求など、精神面の充足と挑戦を動機とする女優の方が数の上でもよほど目立つ。
彼女達を見下す高慢発言!
(鈴木涼美のインタビュー記事について)

「作品製作にあたって、村西さん同様、黒木さん御本人は関与されていません。あくまでも本橋信宏著『全裸監督』に基づいた作品です。権利関係に関してはこれ以上お話できることはありません」Netflix
結局都合の悪い部分は昔からの芸能界の伝統?原作に責任丸投げの古い悪習のままではないか?
(「全裸監督」のモデル許諾についての記事に対して)

撮影現場で「ハラスメント講習」を受け、「とにかく女性をリスペクトすることを学んだ」と豪語していた「全裸監督」製作チームは、とっくに黒木香でなくなった「一般女性」へのリスペクトなど"商売"の前では、どこ吹く風か?
時代はあの頃と少しも変わっていない。
男尊女卑をロマンや思想革命にすり替える男根支配の構図!
(「全裸監督」について)
けんり演違約金訴訟の際、その女優のデビュー作を出したSODの野本社長は取材にこう答えた。
「基本的にお答えできません」
闇は一緒!
「仁義なき戦い」がモデル数名に許可をとったのは、相手が相手だから。
AV女優の肖像権?女の人権?
そんなの認めない、のが「全裸監督」の本質的視点なのか?
(同)

中村淳彦著「名前のない女たち」映画化に際し、「書かないで、と言った内容を書かれた。それを映画内で無断で使われた」と、ある女優が告発したが、著者は逃亡、業界団体のAVANも何もしてくれなかった。
5年削除ルールも最終的には権利者の判断次第。
AV女優の皆さん、あなた方の芸名には何の保障もないんですよ!

「全裸監督」が無許可なら、諸悪の根源?たるこの原作もまた、無許可だらけではないのか?
30年以上も寄生し、時によってはライバル監督に風見鶏の如くすり寄り、僕みたいな無名ライターの村西批判にさえ病的なまでに粘着して擁護の限りを尽くし、今回も実は影の仕掛け人、だとの噂まで・・・。
人間の浅ましさに限り無し、の同類か?
(「全裸監督」原作本について)

「えっ、許可とってなかったんですか?」の声多数。
なぜ、そう思い込んでしまうのか?
あのNetflixだから?
あの山田孝之だから?
あれだけ金かけた傑作ドラマだから?
いや本音は「所詮、AVの話でしょ?あの変なオッさんと奇天烈女優の話でしょ?」
業界の皆さん、AVそのものへの絶対蔑視を感じませんか?
(「全裸監督」について)

本番強要した女優に「あなたが聞かなかったからです。聞いたらちゃんと説明しましたよ」と開き直った村西。
ネトフリも「ドラマ化の許可?あなたが何も言ってこなかったから。言えば許可貰いに行った」のつもりか?
AV人権倫理機構も被害告発者の聞き取りは「向こうが来れば聞いてやる」の態度。
権力側の定石の自己責任論!
(同)

彼女は訴えない、と思う。
やればここぞとばかりにマスコミが騒ぎ、現在のプライバシーを暴かれ、世間からは自己責任と叩かれ、結果的にネトフリと村西を潤わせるだけ。
これまさにAV創世記から続く、女優の弱みに付け込んだ業界側の確信犯的手口。
AV女優は被害者として認知されない。
それがAV強要の歴史だ!
(同)

こんな偏向記事を出すこの国のマスコミの下劣ぶり。
伝説の専属女優とされる黒木は村西を訴え、松坂季実子は実はほぼ擬似絡みだったとか?桜樹ルイは専属解除を申し入れたら「では来月までに20本撮りましょう」と村西に言われ、夜逃げしたと告発していた。
顔シャもハメ撮りも駅弁も、村西が元祖なんて当時誰も言ってない!
(村西へのインタビュー記事について)

「現場に行くとNG項目が入っていたことも」
「自分で意見が言えない女優は、守られないこともあると思う」
「企画女優は体調不良でバラシになれば、少なくとも10万から100万の請求がくる。これを全て女優がもつか事務所との折半か、曖昧でグレーゾーン」現役女優
この記事、統計、コメント、全てが眉唾!
(アメバTVの記事について)

ネトフリも村西もAV業界勝ち組達も、そして絶賛する世間も彼女に本当はこう言いたいのでは?
「強要被害者に言ってやりたい。日本は法治国家なんだから法に訴えたらいいんだよ。嫌なら辞めちゃえばいいんだ。自殺するくらいなら辞めちゃえばいいんだ。辞めちゃえばいいんだ。あなたに落ち度はなかったんですか?」加藤鷹
(「全裸監督」の記事について)

「今は5年削除のルールがあるから」との声をよく聞くが、AV人権倫理機構は「最終的には作品の権利を持つ者の判断」としている。
つまりメーカーが拒否したら何年でも販売され続けるのだ。
二次使用料にしても、そもそも二次使用する際、女優に許可をとる義務はなく、後で金さえ払えばOK、との開き直り。
これで適正AV業界?

「シーズン2では強要問題に触れるはず」?
それはあくまで村西周辺の他人事として"表現規制問題"にすり替え、国家権力と闘って敗れた"悲劇のヒーロー"として描き、その"華麗なる復活"を完結編に繋げていくだろう。それが業界勝ち組の捉え方。
「言った者勝ちの部分があります」紗倉まな
「痴漢冤罪と似てる」蒼井そら
(同)

日本のAVそのものではないか?
あくまでドラマ、男向けの"加害のファンタジー"。現場ではハラスメント講習を受けて「女性をリスペクト」。
だから許可なしの実名も「これ以上お話できることはありません」。
AVもファンタジー、だから「AVの教科書化に物申す」?
「業界はクリーン、特に大手は、勝ち組は」?
全てがグレーだ。
(同)

反吐が出る!
不安⇒恍惚⇒性的衝動⇒誇示⇒正常⇒欲情の発露⇒誘惑・・・と、要するに女性の人格など認めず、欲情の塊と理屈づけ、己が性欲、いや支配欲をレイプ神話並みに正当化させんとする、まさに強要理論!
女性の皆さん、この男は容姿だけではない、女性の精神まで己が強欲で蹂躙しているのです!
(村西のツィートに対して)

第5回「AV問題を考える会」。全裸監督の話題も当然出るでしょう。
当時の生き証人として、先に一言。
"AV業界は儲からなくなったから健全化した。バブルの頃は全てカネで黙らせることが出来た"業界関係者
「戦いが始まる時、まず失われるのは若者の命である。そしてその死は遂に報われた試しがない」
映画「仁義なき戦い 代理戦争」

日本で初めて成人映画で活躍した浜野佐知監督は、助監督時代、泊まりのロケで男ばかりのスタッフと雑魚寝させられ際、ナイフを抱いて眠ったそうだ。無論、自衛のため。
当時の有名男性監督は言う。
「ピンク映画は、女性の自立を描いてきた」
どんなに優れた映像であっても、制作過程が旧態依然のままでは、未来などない!
(「全裸監督」について)

「全裸監督」はまだドラマだ。
しかしこれはドキュメンタリー!
とっくに引退した女優達の映像が勝手に使用されている?
黒木香など「SMっぽいの好き」からの流用らしい。
そして村西を絶賛する恥知らずな有名出演者達(宮台真司、高須克弥、西原理恵子、松原隆一郎、本橋信宏・・・)
製作は日本映画配給機構。配給は東映ビデオ。
監督は「アジアの純真」で在日差別を告発した片嶋一貴!
こんなの、ありえない!
(「村西とおる 狂熱の日々」について)

「コンプライアンスによって塗りつぶされるこの時代」
ならば伊藤詩織さんの「BlackBox」をドラマ化してほしい。
無論、伊藤さんと山口だけ実名で!
「あくまでも原作に基づいた作品」なら作れるはず。無理?
「人間のありのままを見せることは罪でしょうか」「人間まるだし」
と称して好き勝手に「塗りつぶされる」のは常に一般人ばかり。
所詮は権力への追随か?
「「全裸監督」の街頭広告について)

「全裸監督」、僕は見てません。今のところ、見たくありません。
僕が問題にしているのは、あくまでその製作上の方向性と過程に対してです。
だからヒットも結構。
それによって皮肉にも、AV強要、「忘れられる権利」、カリスマというものへの思考停止、今のこの国の無責任な同調圧力・・・様々な問題が可視化されるのですから。

あの時代の生き証人である僕にとって、「全裸監督」は外国の映画監督が日本を舞台にホリエモンやN国党首を実名モデルにして「日本社会に変革を起こした!」と英雄譚として描いてるようなもの。
僕はずっと村西をAV界の"異端"、"キワモノ"としか認識してこなかった。
「帝王」なんて持ち上げるのは一部勝ち組とマスゴミだけです。

ここまで言い切りながら、黒木香が民事訴訟を起こした動機は?と具体的に問われたら「知りません」?
何の根拠もなく勝手な思い込みによる印象操作。
さすが、村西の騙し撮影を笑い話として語っていた元側近。
女性に対する人権問題を「エロに対する誹謗中傷」にすり替えるのは、今も昔も変わらぬ業界の定石!
(日比野正明のツィートに対して)

一部のAV業界支持派(特に女性達)が、岐路に立たされている。
「監督、ナイスですねぇ!」
「AV業界の人達、尊敬します!」
等々の過去発言とどう向き合うのか。
そして苦し紛れに出てくる言葉は「モヤモヤ」「違和感」「残念」・・。
気の毒に、と思いつつ、かつて僕が提唱したこの言葉を考えてほしい。
"勝ち組AV業界人の発言の、教科書化に物申す"

「裏本でもAVでも先駆者が道を開いた後に入ってきたのが村西とおる」
同意!
革命家扱いするネトフリとマスコミのいい加減さにはウンザリ!
当時の様子をちゃんと取材した人なんていないのだろう。
あの時代の生き残りとしての僕の実感では、あの男は業界の「異端」「キワモノ」としてしか誰も扱っていなかった。
(「フォーカスな人たち」について)

「全裸監督」のモデル無許可への非難に対し、「AV女優を職業差別するな!」と反論する動きは、騙されてAV出演させられそうになって抵抗する一般女性に「この仕事を差別してるの?」と強弁し、出演強要してきた輩とダブって見えるのは僕だけだろうか。
コンタクトもとらずに実名だして勝手に描く態度こそ、ミソジニーそのもの!
(「全裸監督」について)

現役女優達にこそ「適正AV業界に保証があるとは限らず、契約書無視の直前プレイ追加(その分のギャラは無し。だからギャラ総開示も無意味)、無断で二次使用、「親バレ対策完璧」等の誇大広告、これらをAV人権倫理機構が放置している場合があるので注意」ということを知ってほしい。業界トップの背広組が顔出しして一般に向けてアナウンスしないとダメでしょ?
(神田つばき氏のツィートに対して)

適正AVを謳うAV人権倫理機構傘下の日本プロダクション協会に加盟する事務所所属の現役女優のこの発言に機構理事はどう動く?
酷い強要はなかった、と笑いながら報告し、今だ女優アンケートもしない"表現の自由戦士たち"。
業界ベテラン組の適正アピールの思考停止ぶりに、ただただ困惑と眩暈の日々・・・。
(現役単体女優の業界と反社の癒着を告発したツィートに対して)

AV強要という「性的暴行」の被害者を「考えが甘い」と揶揄していた業界人達がこの件に憤怒しつつも「少し前の話。今は変わった」と毎度の正当化に終始してる様に呆れる。
反省なき活動再開の元祖なら村西とおるこそ、その代名詞。
他にも男優、監督、プロダクション関係、何人でもいる。
こうして真摯に問題化している緊縛界の方がよほど適正だ!
(ある緊縛師の性的暴行事件についてのツィートに対して)

「全裸監督」を、テレキャノを、そしてAVそのものを支持する全ての(僕を含む)人々に読んでほしい。
特に業界人!
あなたに同じことが言えますか?
言うべきだ!そして恥じるべきだ!
「どうか私を殺しに来てくれ」
「あなたの生活を、あなたの人生を、こんな形で切り売りしてごめんなさい、ズタズタにしてごめんなさい」
(ある一般女性の「テレクラキャノンボール」を絶賛拡散した過去への懺悔文に対して)

コンプライアンスだの人間まるだし等とブチ上げながら、リスク回避のため村西は圏外、原作本の書影も禁止したことについては「コメントは控えさせていただきます」?
結局彼らは何を「攻めてる」つもりか?
何に「チャレンジした」つもりか?
配信前は散々村西ヨイショしておいて、都合悪くなると、口をつぐむばかり。
(「全裸監督」へのインタビューについて)

「『全裸監督』はアメリカ側からのオファーを受けての企画だ。『アジア発のヒット作がないので、日本でそろそろ面白いものを作ったら』と来た企画。だからチャレンジした」
つまり大資本への迎合?
「愛のコリーダ」の大島渚監督にフランスからオファーが来た際も条件は「ポルノ」だった。
日本はサムライ、ゲイシャ、AV・・・だけか?
(「全裸監督」総監督へのインタビュー記事について)

外から見たこの国は
サムライ⇒ハラキリ⇒カミカゼ
ゲイシャ⇒キモノ⇒オモテナシ
そしてAV⇒BUKKAKE(ぶっかけ、しかも女優は笑顔で受ける)、つまり凌辱!
だから日本女性が海外で「みんな、AV女優だろ?」と言われ性犯罪を受けるケースが増えていても、世界的ヒットの「全裸監督」製作チームは、我関せず、か?

村西とおるからブロックされた!
表現の自由戦士を気取り、N国党首にも「言論で戦え」とか吠えてたくせに。
よほどこのAV人権倫理機構の"お気持ち当たり屋"理事みたいに粘着(某女性弁護士への粘着宣言はこっそり削除してたが)してやろうかとも考えたが、元々僕はフォローしてないし、ほっといてもその暴言の数々が飛び込んでくるから批判してただけ!
(山口貴士理事のツィートに対して)

村西とおるが戦ってきたのは「表現」ではなく「金儲けの不自由」!
本番が売れるとなれば、素人娘を騙して恫喝。
ハードが求められれば、性病検査もない時代に生ハメ&顔シャ乱発。
女優のレベルが上がれば、カネに物を言わせて芸能人クラスの子に本番させ、市場独占出来ないとなったら、超薄消し物で荒稼ぎ。
表現の自由戦士の皆さん、見習いますか?
(村西が「表現の不自由」について語る記事に対して)

コメントさせていただいております。
ネトフリは相変わらず「ノーコメント」を繰り返し、あげく「重要ではない」とまで言い切る始末。
「本質的な問題は『同意を得ていたかどうか『ではない」
「抗議できない状況なのではないか、と周囲が考えることが大事」
(毎日新聞ネット版記事について)

この原作はおろか、過去のこの著者の村西ヨイショ本一切にだけ黒木サイドからのクレーム無しの事実に闇を感じる。
創世記から村西に寄生してきた男だからの信頼?いや、それとも「弱み」?
「愛のコリーダ」の阿部定氏も戦後、自身の事件に関わった元警官、元記者に「色々バラされたくなかったら」と付きまとわれ、失踪した・・
(「全裸監督」原作本について)

AV業界側(特に女性!)からの村西批判を聞いたことがない!
だが「全裸監督」の反響でそのトーンも下降気味?
それでも「モヤモヤ」「違和感」「残念」・・あげく「村西さんのツィッターは見ません」等の女性陣。
今だAV強要を頑なに認めず、こんなミソジニー男に寄り添うAV村社会はまさにエロ版「日本会議」だ!
(AV監督鈴木リズ氏の村西尊敬ツィートに対して)

モデル許諾問題にもAV強要にも触れず、気味悪いほどのベタ褒め記事だと呆れてたら、「酷い強要はなかった」と笑いながら報告したAV人権倫理機構理事で警察大学校嘱託教官河合幹雄が連載持ってるサイトか。
「AVを文化資産みたいに残せないか」
「世界中の犯罪学者がポルノをなくすと性犯罪が増えると認識しています」
過去発言がこれだから・・・。
(ビジネスジャーナルの「全裸監督」絶賛記事について)

帝王とか持ち上げられながら、僕みたいなハグレ男優はおろか、結構ブロックしまくってるあたり、結局は小心者?
歌舞伎町ド真ん中でヤーさんに土下座したり、未成年撮影事件で裁判官に「AV界から引退いたします」と殊勝な態度でお目こぼし願ったり、倒産するやライバルメーカーにすり寄ったり・・・誰のことだか?
(村西の「表現の不自由」に関する記事について)

強要被害を「可愛くもないのに勘違いして」と揶揄ツィート(その後削除する姑息さ)し、告発者の前では「声を上げるのは大変なこと、応援します」とブリっ子、「中村淳彦さんを批判する女優は二流でしょ?」とか「簡単に肯定否定」しまくってる八方美人が、ここでも中立ぶった論調で点数稼ぎ?
付ける薬無し!
(鈴木涼美の「全裸監督」感想記事に対して)

「警視庁の刑事たちに総額で600万の賄賂を渡して、捜査情報を得て逮捕されないようにしていた。警察とズブズブだったのは村西だった」?!
これであの男の言いたい放題、借金踏み倒しの噂、マスコミの持ち上げぶり、そしてAV業界の絶対支持、全てに合点がいった!
国家権力におもねった者勝ちの典型だ!
(ビジネスジャーナルの「全裸監督」記事について)

当事者たる女性二人は「問題のある業界だが」と一応指摘しているのに、男性二人は女優に対する搾取や人権侵害に対する視点はまったく無しの大絶賛!
発言力を持った男達の本性が透けて見える。
そして今最も批判されているモデル許諾の件に関しては、4人全員が完全無視!
所詮は他人事?
依頼主への忖度?
(ネトフリの「全裸監督」感想記事について)

大迷惑記事!
AV強要の「報道が事実なら」とか「過去の出来事が多い」とか、少しも「重く受け止めて」いないのに、僕や安達監督の名前を使って「健全化クリーン化は始まっている」?!
僕の会に適正AV業界人は参加拒否、唯一撮影現場取材に応じた安達監督は、適正AV業界外の人。
適正AV業界は「何もしていない」のと同じだ!
(AVメーカー営業女子の記事に対して)

適正AVという枠組みを勝手に作り、今なお強要はその枠外と喧伝しながら、いきなり都合良く健全化アピールに利用するのは、やめてほしい!
AV人権倫理機構は僕の送った質問は完全無視。
イベントにオファー出しても適正側は返事すら寄こさず、女優本人が登壇希望しても事務所に邪魔されてしまう。
まだ何も「始まって」などいない!
(同)

安達監督はAV人権倫理機構には未加盟。
適正AV業界人ではない。だのに撮影現場取材に応じたのは氏だけ。
「制作過程が適正」を謳いながら、適正業界メーカーは全て拒否。
マスコミに頼まれ、僕も幾つかのメーカーに打診したが「どうせ悪く書かれる」と門前払い。
「撮影現場視察?そんなことしても、どうせクリーンな風にしか見せないでしょ?」機構理事
(同)

「村西とおるは出演強要のための機能でもあった。そうしたことは当時のAV業界においても『黒い噂として捉えられていたと(原作に)ある」
「村西は一つの時代の象徴ではあっても、勝利者ではない。では、誰が勝利者なのかといえばDMMの亀山啓司だろうか」「見事、勝ち逃げしようとしているのだから」
業界内の周知!
(「全裸監督」記事について)

「村西監督は関与していません」とネトフリは言ってなかったか?
それが本人曰く、10ヶ月もミーティング?
もう「全裸監督」関係者の誰の言うことも信用できない!
前科7犯、借金50億の男が「起こる事態を想定すべき」なんて噴飯もの!
ひたすらカネを追いかけただけの強欲男に「表現の自由を口にする価値もない」!
(アベマTVの村西発言について)

5人いるゲストのうち、なぜ村西の発言だけが見出しなのか?
「韓国の問題だけが」というなら、村西の女性に対する暴言はヘイトにならないのか?
「便所紙朝日」なんて言っている男が「そこまで言うのはいけない、というラインもある」?
結局、己の気に入らないものに対してだけの「表現の自由」。
「バランス感覚」が聞いて呆れる!
(BLOGOSの週刊ポストへの記事に対して)

5年削除ルールもそうだが、結局事務的に面倒なことは、自己責任とばかりに女優に押し付け、勝手にリスト公開など手抜きしていては、女優が「関わりたくない」「距離を感じている」のは当たり前。
プロダクションやメーカーに徹底させるべきなのに、所詮は女優アンケートすらしない御用団体?AV人権倫理機構の外局団体の仕事では期待薄・・・。
(女優の二次使用料に関する記事に対して)

「命がけで闘ってこられた」男が、僕を含む無名の批判者達をブロックしまくってるが?
AV関連で僕をブロックする人々。
村西とおる(元AV監督)
森林原人(AV男優、正しい性教育活動家)
かさいあみ(フリー女優連盟代表)
川奈まり子(AVAN元代表、現在はAV問題に対し完黙)
要友紀子(SWASH、元AVANアドバイザリーボード)
(テレ朝アナウンサーの村西絶賛ツィートに対して)

村西がモデル許諾の件に的外れなツィートをしているらしい。
彼女本人に承認のコメントを出せ、なんて誰も言ってない!
ネトフリに「同意を得たのか」と問うてるだけだ。
それをマスコミの過熱取材問題にすり替える姑息さ。
「全裸監督」の原作本とドラマ化で儲け、さらにワンチャンス主義を盾に、彼女のAVで嬲り尽しか?

大変な反面、数本汁男やっただけでAVワークアドバイザーとか名乗ったり、自称AV強要問題評論家がネットに溢れたりしてる有様。
一方で、1000本以上絡みやって男優、とか勝手に男優資格を決めて業界の御意見番を狙ってる勝ち組も昔から何人もいる。
女優さんにこんな輩はいない!
だから僕は、AV男優という職業に何の誇りも持たない!
(あるAV女優の男優に関するツィートに対して)

3年前から個人攻撃も辞さず業界内部批判を繰り返してきた僕の安否を気遣って下さる方々に感謝致します。
桁違いに発信力も無く、業界内賛同者にも乏しい僕は完全無視(ブロックがせいぜい)されてますので、まず無事でしょう。
男優がルール破りして「ヤキを入れられた」なんて話は、この30年間よく聞きましたが・・・。

「(AV女優への)『世間の目」って障害者に対しての見方と同じ様なものだと僕は感じていて、どっちも覆してやろう!と思って」
ならばなぜ強要被害の告発を「AV女優で有名になれなかったからって、後から強要されたなんて訳わからない」と偏見で切り棄てたのか?
AV業界は今も強要をタブー視する。
偏見の連鎖が悲しい・・・。
(AV監督にしくんの記事について)

適正AV業界人とAV人権倫理機構理事達に読ませたいです。
なぜ強要やAVの悪影響を認めない業界に憤ってる人が世間に多いのか、考えた方がみんなのため。
AVをなくしたくないならそのために"批判に真摯に向き合う"努力しなきゃ。
被害者の「嫌」を軽く見ない方がいい。
「AVを排除するな!」としかならない時点で「それだよ」案件。
(石川優実氏のツィートに対して)

秋本康やジャニー喜多川や吉本社長が主人公だったら芸能界の反応はどうだったろうか?
結局、「全裸監督」絶賛の背景には、AV業界、AV女優、強要被害、AVの悪影響による女性蔑視などへの絶対軽視があり、それは今のこの国を支配する強者主義、排他志向、男尊女卑、拝金思想などへの無意識の同調に他ならない。
(「全裸監督」絶賛告知に対して)

ならば僕も「表現の自由」で。
「村西とおるなんて要らない」
「嫌村西ではなく、断村西だ」
「厄介な老害にサヨウナラ」
「治療が必要」・・無駄だろうけど。
「怒りと我欲を抑制できない『村西とおるという病理」
そして何よりこんな男に発言力という「権力を振る」わせている全てのマスコミなんて「要らない」!
(村西の週刊ポスト謝罪についての記事に対して)

「観葉樹にしがみついて嫌がる彼女を無理やり連れ込んだ」?!
かつて某ジャーナリストを強姦魔と罵っておいて、こんな暴力を「性春」の思い出としてツィートするような男を"映画監督"と勘違い(それとも本気か?)して発言の場を与えるこの国のマスコミ男世代。
「男は女を押し倒すくらいの元気を持て」発言した政治屋レベル。
(毎日新聞デジタル取材センター長の記事と発言に対して)

このコピー、そっくりそのまま数年前、劇場公演され全国的ヒットしたAV「テレクラキャノンボール」に当てはまる。
そして今は「全裸監督」にも。
いずれも女優の許諾は無視し、AV監督を熱血ヒーローとして大絶賛(しかも女性に大人気!)。
なぜAV女優だと笑い者で済まされるのか?
誰も憤慨してくれないのか?
(アベマTVのブスチャンネル番組について)

村西が「AVは女性の人権侵害という勢力と30年闘ってきた」などとツィートしているようだが、ただ女性弁護士らを性的中傷してきただけ。
宮台のように、1件も立件されたことない、と豪語してきておきながら、1件起きるや「どんな〇〇(差別語?)にもワルはいる」と誤魔化し、弁護士懲戒の話にすり替える毎度の姑息さ。バ〇が。
(宮台真司の過去ツィートと共に)

8年前の話とはいえ、マスコミでも業界人でもない男が「あらゆる種類のAVの現場を見てます」なんて、それこそ「ごちゃごちゃ抜かしてる妄想」!
そして現在、「制作過程が適正」と謳うAV人権倫理機構傘下の撮影現場でマスコミの取材に応じているところなんて、一つもない。
村西以下「最低限の規範」すら踏まない思考停止の老害一派!
(宮台真司の過去ツィートに対して)

「男たちよ、セクハラ批判を恐れるな」
フラワーデモを揶揄せんとばかりに、この元AV監督、矮小化どころかとうとうこんなツィートしてます。
セクハラ=性犯罪を愛の行為だと強弁し、「全裸監督」に洗脳された若者達を扇動し、結局はさらなる金儲け。
マイナス以前の存在ですが、AV業界人からの批判は皆無です!
(村西批判した女性弁護士のツィートに対して)

黒木主演「SMっぽいの好き」は当時、女性に支持された、などと村西がツィートしているが、そんな話、昔も今も聞いたこと無い!
当時はほぼレンタルビデオ屋オンリー。
大多数の女性はAV見たくても18禁コーナーに入るのも難しい時代。
彼女個人が異色タレントとして世間の注目浴びてただけ。
一体どこまで彼女の残像を売り尽したいのか?

同意します!
「言論には言論で抵抗しろ」などと吠えてるくせに、まともに反論してるの見たことない!
中傷した相手(女性弁護士とか)からの質問も常にスルー。
パンツ脱ぐ勇気はあっても、反論する勇気はなく、毎日せっせとブロックの日々?
所詮、信者に囲まれてないと一秒も安心出来ない重度のカリスマ病らしい。
(村西にブロックされた人のツィートに対して)

「(村西作品に出演した女性は)裏ビデオが出された事で慰謝料などは貰ったんだろうか」
村西作品に限らず、裏流出して女優がメーカーから慰謝料貰ったなんて話、聞いたことありません。
あの監督「AV女優がオ〇ン〇見られたくらいでガタガタ言うな」と開き直ってました。
5年削除ルールも所詮、権利元の思惑次第。
つまり黒木に限らずAV女優は永遠に搾取されるのです。
(女性ライターによる「全裸監督」評について)

ならば
「セクハラは女のきまぐれ」
「男たちよ、セクハラ批判を恐れるな」
「セクハラ訴える女に美人はいない!」
こんな発言している村西にNOと言ってほしい!
それをせずして、モデル許諾問題には一切触れない「全裸監督」評を決定版と賞賛したり、表現の自由の話にズラしたりして、「全裸監督」をなぜ報じることが出来るだろう?
(ハフポスト編集長のセクハラ問題へのツィートに対して)

"エンタメはエンタメだ、で完結してはいけない"
「ただ消費するだけでなく、その裏で何が起きているのかきちんと考えるべきではないでしょうか」
それを一番考えていないのが、他ならぬ現在のAV業界!
村西という暴言男も、AVそのものも全てエンタメで「完結」させたまま思考閉鎖。
業界内女性まで村西批判ゼロ!
(女性ライターによる「全裸監督」評について)

原発推進デマで大恥かいたブロック男が、ならば黒木で荒稼ぎとばかりにまた誇大ツィート。
「SMぽいの好き」のヒットは86年爆発的に膨張したレンタルビデオ店から注文が殺到しただけ(だからまだ女性の視聴は困難。彼女本人が騒がれただけ)。
10%どころか当時すでに家庭用ビデオデッキの普及率は30%超えていたのだから。
デマ西の上塗り!
(村西ツィートに対して)

こんな醜悪な見出しの数々が許されるのなら、僕もパロってみた。
「村西とおるという病」
「村西の肩を持つ反人権マスコミ」
「『盗っ人猛々しい」がやっぱりお似合い」
「村西でAV業界は滅びます」
「村西とおるという男の正体」
「全裸監督、そのものがヘイト」
「村西とおるの人生相談 守銭奴だもの」
(月刊「Hanada」の広告見出しについて)

さすが「酷い強要は無かった」と笑いながら報告したAV人権倫理機構理事が連載を持つサイトらしい最低記事!
「訴訟トラブルに巻き込まれることなく、前作を上回るような衝撃作を期待したいところだ」
今は一般人である女性の人権問題を、まるで感情的な揉め事のように揶揄する姿勢は、政治屋の性犯罪を「男女間のトラブル」と報じる御用マスゴミとまったく同じ!
(ビジネスジャーナルの「全裸監督」記事について)

所詮は男向けファンタジーSEXで食ってるだけのAV男優がこんな高慢な独善を吐く時代!
恋愛も性格も生活習慣も、人間個人にとってSEXはある一部の側面にすぎない。
「生い立ち」なんて、まさに差別的な決めつけ!
ただのスケベが、女性を都合のいい性欲相手に洗脳するための誘導ヘ理屈。
デマ西の後継は、デマけんか?!
(男優しみけんのツィートに対して)

この真理を最も自覚しないのが、当のAV男優なのです。
監督に評価され、仕事が増え、稼ぎが増し、女優からの指名やマスコミ取材が増え、正しい性教育活動家達から起用されるようになったら、もうSEXの伝道師気分!
「指マン痛い」を筆頭の理由に少なからぬ女優からNG食らってることも知らないのは、当人とAV業界女性陣とファンと性教育活動家達ばかり!
(姫野佳さんの、AV男優はSEX上手くない、のツィートに対して)

この様な業界の問題点を指摘しているのは女優さんだけ!
監督も男優も女性業界人も、ただただ業界お花畑化の呟きばかり。
「撮影現場視察?そんなことしてもどうせクリーンな風にしか見せないでしょ?」のAV人権倫理機構は「表現の自由戦士」活動に忙しく、報告会も全然開かず、無論?女優アンケートも最初からやる気なし!
適正AVなんて、もはや死語か?
(ある女優さんの危険な拷問系作品への安全警鐘ツィートに対して)

「AVの演者は、如何なる際も自己責任だと理解している」と同意して参加する?
つまり適正AV業界は怪我、死亡しても全ては演者の「自己責任」だと「同意」させて製作しているのか?!
AV人権倫理機構は、今だ公開しない「出演同意書」にそんなことを記載しているのか?
これはれっきとした弱者への"強要"じゃないか?!
(同)

大手メーカーさえもが、この杜撰さ!
長年のAV村の常識から一歩も抜け出さない危機管理能力と人権意識の無さ!
落下死亡しても「自己責任って同意したよね?」で済ませるつもりか?
AV人権倫理機構理事の方々、「女優の自己決定権」なんてどこにありますか?見て見ぬふりですか?
(同)

「ペナルティを厳しくすると情報が上がってこない」から、HIV騒動の際も演者をカヤの外に置いて、一方的に終息宣言したAV人権倫理機構に期待しても無駄かも。
女優組合を目指した?AVANを結果的に潰し、5年削除ルールも二次使用もメーカーの考慮次第。
「全裸監督」の時代とどこが違う?
(同)

残念ながらAV業界に労働組合はありません。
それらしいものを作ろうとしたら、業界大手と一部勝ち組業界人達に潰されました。
ギャラの折半はおろか、引かれ物代わりに台本無視の無断無給追加プレイの横行、罰金等全て事務所と交渉する女優の自己責任!
HIV発覚しても業界優先のAV人権倫理機構にモミ消される可哀想な人達・・・です。
(風俗に労働組合を作りたいとする女性のツィートに対して)

第5回「AV問題を考える会」"生きづらさとAV"アンケート結果
回答8名(男5名 女3名)
年齢・20代1名 30代1名 40代3名 60代2名
職業・ライター2名 会社員1名 大学院生1名 書籍編集者1名 舞台製作1名 介護系1名 AV監督1名
大変満足2名 まあ満足2名 普通3名 やや不満1名
また参加しますか? はい4名 いいえ0名 分らない3名


発言印象度トップは、武田砂鉄氏!
「武田砂鉄さんが、AV問題に対してどのような御意見があるか知りたくて来た」
「『組織と個人では持ってる情報量の差があるので、悪意がなくても値踏みされてしまう』なるほど!」
「よく分かってます、強要問題に対して」


「拷問AVに対するツィッターからAV問題に関心を持ち始めた」
「現在風俗で働いており、性産業という点で同種であり勉強しようと思った」
「曖裸羽さんが話すAV撮影現場の話がリアルで、知らない世界が知れた」
「社会の闇、隠された部分を考えさせられた」
「女優さんで強要問題を実感されてない方がいることを理解した」「他人事のような態度に驚いた。自分が、断れる強者であることの自覚がない(もしくはプライドがありすぎる)。辛くなった。問題解決には、こういう人にも理解を促す必要があると思った」女性
「自分の価値観に合わない人の意見を聞く機会はなかなか無いので、特定の方向づけをしないで、それぞれに考えるスタンスが面白かった」
「違う考えの方の話も踏まえて進行されていて凄いと思った」
「題材がぶれている」
「単体だから見えてない事があるのかも」
「AV強要という言葉自体語弊がある、という話、その通りだと感じた。雇う側雇われる側の情報格差を、強者の側が自覚して減らす努力をするのは当然の責任。AVという別世界だから自己責任とされるのは、差別偏見が反映されている。情報によって操作されているのかも」
「一部の問題を全体が責められているように感じて、目をつむることは性暴力とまったく一緒。一部の問題を認めることが出来ないのは、なぜなのか」「女性が怒るということに、もう少し世間が寛容になれば生きやすいのに。今日も、闇が聞きたい、という男性がいて、苦笑」女性





























































































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