アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「WWE」のブログ記事

みんなの「WWE」ブログ

タイトル 日 時
「KGF JAPAN」11.29新木場大会私録
「KGF JAPAN」11.29新木場大会私録 「客は笑ってたわ(泣)」「笑わられたんじゃない。楽しんでたんだ」リング女子映画「カリフォルニア・ドールズ」より ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2014/12/07 12:27
追想「子宮に捧げる愛の詩」その四"登場"
追想「子宮に捧げる愛の詩」その四"登場" "私は知らない。私自身が、私自身だけの解答を探しつづけているにすぎないのだから"坂口安吾 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/05/20 17:58
WWE12〜悪魔の観衆?〜
2004年のビッグマッチ「サマースラム」をDVDで見た。 何とも奇妙な大会だった。 試合や構成がおかしかったのではない。 変な観衆だったのだ。WWEらしからぬ?天の邪鬼ファンが群居していたのだ。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/06/30 18:32
WWE11〜歳月というアングル〜
4月11日放送のテレビマッチを見た。試合中心の割と地味な作りだった。 記憶に残ったのは一人の老優。彼はタッグパートナーを失って一人で戦い、一人で負けた。それはどこか切なかった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2006/05/28 14:04
WWE10〜清濁合わせ呑む〜
三月六日放送分のテレビマッチを見た。それも前座番組だった。 それでもなかなかに楽しめたのは一重にWWE独自の破天荒さにあった。 このソープオペラにマトモな人間はいらない。試合のみの出番といえど、彼等の仕事は虚業を貫き、虚飾を反転させることに他ならない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/01 14:10
WWE9〜輪廻転生〜
二月六日放送分のテレビマッチを録画で見た。 春の祭典”レッスルマニア”に向けての序章だった。 役者は揃っている。老いも若きも、来る者去る者、甦る者・・・人生は輪廻と転生のゴッタ煮であった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/03/24 19:15
WWE8〜怪我と生きる〜
一月三十一日放送分を録画で見た。正直、かなり痛々しい回だった。 番組の出来が極端に悪かったわけではない。 登場するレスラー達、スーパースターと呼ばれる肉体パフォーマー達、彼等は例外なく怪我人だった。とてつもなくエネルギッシュで逞しく、されど悲しく神々しい道化の群れだった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 5

2006/03/01 19:26
WWE7〜悪が悪を裁く〜
昨年十二月五日放送分のテレビショーを見た。 実に単純な構成の回だった。 悪が悪に裁かれる。これぞWWE! 大衆至上の、剥き出しエンターティメントが、またもそこにあった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/30 19:41
WWE6〜何のために狂うか?〜
昨年十一月放送分のテレビマッチを録画で見た。 パターン化された勧善懲悪のラインナップかとぼんやり眺めているうち、とんでもない映像が飛び込んできた。 いや、その映像がとんでもないのではない。 WWEが、とんでもないのだ。今回の放送が、言い様もなく、狂っていたのだ。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/01/16 19:50
WWE5チーティング・デス、スティーリング・ライフ
エディ・ゲレロが死んだ。 もう一ヶ月以上も前の話だが、そんなことは関係ない。 エディ・ゲレロは死んだ。僕は、死について、生について、考えた。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/12/18 19:56
WWE4〜肉体の饗国〜
録画しておいた九月五日放送分のTVマッチを見た。 特番を二週間後に控えての遺恨バラ売りといった内容で、いささかゴチャゴチャしている。ほとんどがレギュラーの出演で新鮮味に欠け、珍しく試合数が多かった割にはダイナミックな躍動感にも乏しい。そんな中、一人異彩を放っていたのが、超マッチョボディを売りにグングンと頭角を表している新星クリス・マスターズ。今さらの筋肉マンタイプ、されどやはり肉体パフォーマンスの世界において、その問答無用の魅力は普遍なのだ。プロレスしかり、AVしかり、エロティシズムしかり。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/11/02 21:38
WWE3〜痛めつける人生〜
WWE3〜痛めつける人生〜 月に一度の特番をビデオで見た。2003年の「サマースラム」。 年間最大イベントの一つとしては、やや物足りない気がしたのは、やはりタッグマッチの多さだろう。全七試合中、三つがタッグ、それも4WAYに、メインまでもが実質6WAYのエリミネーション・チェンバーとあっては、ドタバタ感は否め無い。歴史と伝統を誇る真夏の祭典が一体どうしたことか。その答えは三時間を越すロング興行のラストのラストでようやく合点がいった。すべてはプロレスに、いや人生に必然の”痛み”という宿命のせいだったのだ。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/10/14 21:04
WWE2〜真実は残酷だ〜
僕が唯一頭をスッカラカンにして楽しめるエンターティメント、WWEについて一月ぶりに書こう。今回CSの無料放送(本国では八月八日生放送)で見たTVショーは正直低調だった。すべてが夏のスーパーイベント「サマースラム」に向けての予告編であって、ディーバコンテストなんてものを挟んで長ったらしいマイクトークが前後二回、結局マトモな試合は三つだけというバラエティショー形式の出し惜しみの回にとどまってしまっていた。 だが、そんなハズレッぽい内容にあって一人輝いていたのが、復活のスーパースター、マット・ハーデ... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/09/15 20:26
WWEという真実
プロレスはWWEと決めている。 7、8年ほど前から輸入版VDで見始め、CS放送で完全にハマった。さすがに年のせいか?今は週4番組トータル6時間の視聴はキツすぎて加入は避けているものの、特番のVDや月イチの無料放送は欠かせない。 魅力はズバリ、頭をカラッぽにして楽しめるエンターティメントとしての上質さだが、だんだんと味わい方も歳月と共に変わって来た。 当初は大量の花火や火薬を使った舞台装置のド派手さ、いつも超満員の大会場のノリの凄さ、徹底してやり過ぎを恐れない演出の豪華さ、そして後から後から... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/08/14 21:05

トップへ | みんなの「WWE」ブログ

AV落人辻丸の言霊〜殉教録〜 WWEのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる