AV落人辻丸の言霊〜殉教録〜

アクセスカウンタ

zoom RSS アンフェア・ザ・リツィート4・・・極私的AV業界篇

<<   作成日時 : 2016/04/06 11:21   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 5

AV村社会。カネにならない現実なんて誰も書かない。
"金のない悲劇。金のある悲劇。世の中は金だ。金が悲劇を産む" 




ほぼ毎日、ツィートしている。 https://twitter.com/kohe000
未練がましく、まとめてみた。
呟き、という名の、これも自撮りか・・・。


"己を偽るな。裸の己をさらけ出すことを恐れてはならぬ。人はとかく己を偽り、飾りたがる。そして単純なものはなかなか理解されにくい。しかし真実は真実だ。分かる者には分かる。森の中で木が倒れる。人の耳には聞こえず何の音もしない。しかし木は倒れるのだ"
「燃えよ!カンフー」より
人は人でしかない。

弾圧する側も、擁護する側も、そして恵まれてる側も、所詮カネになることしか書かない、訴えない、考えない。
本音は、自分以外どうでもよく、稼げなくなったら、ハイそれまでよ!の恥かき業界。
本当の被害者は決して救われず、棄民と化すだけ。
今も、昔も、これからも・・・。

僕は五十年近く笑われてきました。
十代は苛められっ子として。
以降は男優として。
けれど僕も笑ってきました。
醜いものを。
バカなものを。
どうしようもないものを。
そして自分を。

愛情いっぱいに育った子は来ない。
居場所のない子しかいない。
誰だって好き好んで泣きたくなんかない。
それを泣けと言う。それが人生だと言う。泣かせてる側が。やらせてる連中が。
AVなんかに出るな。
誰に言えるのだろう。
誰なら言えるのだろう。
誰ならそう言って、一緒に泣いてあげられるのだろう?

PV撮影と称して大量の素人女性を無人島に連れて行き、昼間は綺麗キレイ撮影、そして深夜疲れ果ててる女の子に「では、ハメさせていただいてよろしいでしょうか?」
当然拒否する"女優"の目の前に現ナマ積んで、後はにらめっこ。
女優には常に猫撫で声でも、スタッフには殴る蹴る怒鳴りつける・・・を見せつけられてきた女の子はやがて渋々・・・駅弁?いきなりアナル?顔面シャワー?
こうしてのし上がったカリスマであることを、当時からいる業界人は大なり小なり知っています。
けれど誰も何も言いません。

女という女をカネにしか例えないイケメン。
海外で遊びまくり自慢話に精を出す若手。
毎晩の如く自宅にJ○を連れ込んでいるという噂のセクシー系。
絡み後、シャワー室にこっそり侵入して生ハメをきめる売れっ子。
彼らを世間にカッコ良く伝えようとしたがるのは、なぜか?女性の書き手達。
綺麗事が罷り通るほどの業界だったでしょうか?

「そんな立派なことしてんだったらさ、ウチ帰って女房子供にさ、俺こんな仕事してんだって、自分の撮ったビデオ見せなさいよ。アンタのやってることはね、バカな女を裸にしてセックスさせて、お金儲けしてるだけじゃないの」
NHKドラマ「青い花火」より。
みんな優しいわけじゃない。
優しそうにして、そうでない場合もいくらだってある。
隠すものはない?
色んなものが隠されている。
飾りまくりの世界・・・。

潮吹かせ名人と自他共に認められる売れっ子男優に、アソコ傷つけられたあの女優この女優。
しかし彼女達は決して現場でその被害を訴えられない。
いくら正直に言おうと「そりゃ変だよ、君の方がおかしいんだよ」と言いくるめられてしまうだけ。
AV村社会。
金にならない現実なんて誰も書かない。

親友のように語り合っていた女優と一般女性。
女優が先に帰るや、残った女性は笑いながら一言。
「まあ、典型的な馬鹿なAV女優だね」
僕は知っています。
彼女がハメ撮りしまくりのAV監督、つまりAV男優と付き合っていることを。

同性の書き手ほど、こう決めつけます。
"AVなんかに出てるから"
自殺する?クスリやる?ビョーキになる?
目障りで仕方ないのでしょう。
"おねだり妻"の座を狙っているオンナ達にすれば。
オトコの側になびくことが一番の早道であることを、AV女優ではないカノジョ達の方が、誰よりも熟知しているのです。

AV女優に比べAV男優への罵詈雑言ツィートが意外な程少ないことに驚く。
女優が「誇り」「人権」等と書くだけで炎上。
男優が「浮気」「女性蔑視」「不祥事」等を擁護しても、女性ファンや女性ライターはスルーか、"イケてる!"。
姦通罪の時代から何も変わっていない男社会、おねだり妻社会の現実でしょうか。

控室での女優同士の会話は、キャリア重ねた女優達ほどかなり濃い話で沸き返る。
あの現場がどーしたこーした、段取り悪い、進行遅い、メイクが下手、男優にあんなことこんなことされた・・・。
愚痴ボヤキの類いなのだが、その時の彼女達の顔つきは、およそカメラの前では想像もつかないほどのキツさとネチっこさだ。
眉はしかめっぱ、険しく冷たい表情に、吐き棄てるような喋りっぷり、煙草スパスパ、ほとんど相手見ないで低く厳しい恨みの呪詛・・・。

僕の過去はAV男優。
ゴムも検査も、マスコミも認知も、安全も信頼もなかったAVのサオ師。
そして現在は明るい。
ザルでしかない検査、いざとなったら汚らわしいで済ませるマスコミ、売れる者達だけへの安全と信頼と賞賛・・。
過去を無視し、将来を疎かにし、現在だけを貪る、それが性の生業(ナリワイ)。
人間の業?
だから・・・使い棄て・・・いつかは裏切り。
都合が悪くなれば、そこまでの、束の間・・・刹那。

今なお凄い凄いと崇拝?されているカリスマ監督。
絶好調の頃は、他が流出するや「情けないねぇ、あそこも」
やがて放漫経営で倒産、大量流出すると最初こそ「必ず犯人探し出します!大岡裁きでございます!」と豪語しても、やっぱり無理。
「信頼してお仕事してたのに!」
と当時の出演女優から非難されるや
「AV女優がマ○コ見られたくらいでガタガタ言うな!!」
震災時、男はこう書きました。
「全ては思い出になるのだから」
最近はこう書いてます。
「世の中、人でなしが多すぎ、でございます」

長い長い、僕でも困惑しそうな複雑セリフを完璧に言えなかった、と泣き出した企画女優。
いくら迫力あるレイプシーンのためとはいえ、噛んでも殴ってもいいと監督に言われるまま、躊躇も計算もなく"暴力"に走ってしまうNG無しの新人女優。
撮影前の監督からの指定も無視、自分だけの勝手な解釈のまま現場で自己主張するベテラン女優。
カノジョ達はAVを知らない。
AV女優こそが、実は最もAVというものを、分かっていない?分からされていない?

男優世界にも序列がある。
トップはハメ、後は・・論外?
困るのは集団強姦物で、彼ら自称"愛のテクニシャン"としては、グチャ嬲りシーンなど早くスル―したいらしく、流れも段取りも無視してフェラや抑え込みにかかってしまうので、こちとら一人貧乏くじ。
監督はトップには遠慮するので、作品は哀れ迷走・・・。

長い長い緊縛シーンが終わり、さぁ女優救出だ、と皆が動き出すや縛師センセイの天の一声!
「いいんだよ、カノジョ、今縄に酔ってるんだから。そのままにしててあげな」
すると驚くなかれ、スタッフ全員、本当に何もしないで退出。
雁字搦めで放置された企画女優に僕が尋ねてみると、しんどそうな顔で
「ほどいてほしいんだけど・・・」

衛生面はしっかりしてほしい、とブログで訴えていた妻子ある男優兼監督。
自分の現場で勝手に生ハメ強行しようとして当然女優から拒否されるや、ジロリと一睨み。
「しょーがねーなぁー、付けてやるよ」
舞台俳優出身でメジャー映画にも出たことのある彼からしたら、"女優"なんておこがましい。"AV女"でたくさん!だからヤっちまっていい!・・・ってことか?

よく「キレた!」とみなされるようだが、過去、仕事でキレたことは一度もない。
キレる前に「カット!」をかける。
制裁目的?で、キックや締め落しでやり返す男優を何度か見た。
そういう輩に限って、公私の別を、とか、怪我はいかん、とか・・・。

働かない夫のために、AVに出ている女の子。
喧嘩の際、男はこう罵ったそうな。
「お前がAVなんかに出てるから!」

AV、性産業に関する呟きを連日リツィートしています。
僕はそれらの発言を全肯定することも全否定することも出来ません。
僕がAV男優であり、何より"男"であるからです。
僕にとってAVという存在は是非もなく、男という現実もまた、どうしようもない本性でしかないのです。

一度きりの、絡みもなかった共演なのに、ブログでNG男優に名指ししたベテラン女優。
すでに引退し、素知らぬ顔で一般人生活だろう。
だが書かれた僕の名は永久に残る。ある先輩男優がかつて言った。
「NG男優が許されるのなら、NG女優も認めろ!」
女優は引退出来る。"被害者"にもなれる。
男優は・・・。

挨拶を無視する。
会ったこともないのに呼び捨てにする。
ハード嫌いの男優は少なくない。そのくせバックでやたらと女優の尻を叩きまくる(本人は悦ばせてると勘違い)。
力任せの強引な潮吹きを得意がる(乱交での吹かせ競争はまさに女優地獄)。
実はサディスト揃い?
ナマ、アナル、飲尿、中出し、が条件のイケメン&ヤりMAN私生活・・・。

映画「セッション」
鬼教授と高慢ドラマーとのおぞましいほどのせめぎ合い。
ここまで汚濁を究めなければ魂を揺さぶる至高の音域にまで達しないとは!
「フルメタルジャケット」以来の人間地獄が"言葉責め"の本質を抉る。
僕は何人の女優と"セッション"出来たか?
あの指揮者の偏執的な歪みが、僕を突き刺す自画像・・・。

絶対本番でございます!と豪語しながら、売れる専属には全て擬似、無名のバッタには怒鳴りつけてアナル強要、ヤるのは無論自分。
それをAV界のUWFだ真剣勝負だとかヨイショしまくってた腰巾着ライター。おこぼれはどの女優だったのか。
大人気のハメ撮り監督も「抱きたい女優は自分が抱く」らしい。

「アタクシ、AV界に殉職する覚悟でございます!」と宣言していたインテリ女優も、カントクとのトラブルの果てに人知れず引退するや、今では断固たる封印人生。
口で言うのは、やさしい。
でも嫌なら、本当に許せないのなら、参加しなければいい、関わらなければいい。
だけど結局はオファーを受け、ギャラを貰い、拡散に貢献する。
そんな輩ばかり・・・。
僕もそうです。
卑怯者です。

仕事の八割は擬似。
本番どころではない。ゴムフェラ、指入れは第一関節まで、発射はスポイト、キスNG。
僕はこういう時代に生きていた。
それがAVだった。
大半のアダルトビデオだった。
誰もがそう信じて、何も疑わなかった。

「アイツは駄目って言ったろう?」
監督は彼をもう起用する気はなかったのだが、制作が乱交要員として勝手にキャスティングしてしまったらしい。ノコノコやってきた一応売れっ子、よせばいいのにエキストラに指示を出し、レイプなのに好み体位を勝手に始め・・・監督は無言。知らぬは男優ばかりなり。

また無視された。毎度のシカト。派手なヘアメイク女史。
何度会っても丸一日無視。控室で若い男優とは喋り通し。
彼が出番になると一気に沈黙の二人独房。彼女は無言でいなくなる。
こんな事、もう20年以上味わい続けてきた。
僕が男優だから・・・じゃない。
僕だから?
対象外?
存在してほしくない?アタシのそばで?
愚痴だ。

Vカメラ回ってる時以外に触ったら罰金百万!
こんな噂を耳にした。
ある癒し系美人で、バリバリ売れっ子だった単体女優。しかもこの子、何が引っ掛かるのか?絡みの最中でもお構いなしに「ちょっと停めて!」と勝手にカットをかけるらしい。
当時のA級男優陣を恐怖に陥れていた彼女は、女優こそ引退したらしいが・・・今なお・・・?

女に不自由した記憶がない、とサラリと言ってのける爽やか男優。
女はカネ、貢ぎマン○以外興味なし。
彼はおよそ女性に対して、何らかの感情を抱いたことなど無いという。
彼にとって女優も無論、金。
その日の現場が、無休の連続三十日め!
彼にとって、稼ぐ以外のセックスなどあり得ないなら、その先には何が待つのだろうか・・・。

また女優と大喧嘩した。
噛みつかれ引っ掻かれ「後で殺す!」と脅された。
僕だけである。10人掛かりの集団レイパーのうち、そこまで憎悪されたのは僕ひとり。
それが役目?それが仕事?それが誇り?まさか。
謝るのも僕だけで済む。NGにされるのも。
本番もブッカケも眺めてるだけの、はぐれ渡世。

有名単体女優の学祭講演が中止になったそうですが・・・かつては「○○でございます」で一世を風靡した腋毛女優が、ある大学の先生から一日講師として招かれたことがありました。
「彼女はマザー・テレサの生まれ変わりかも・・」
と絶賛していたそのセンセイ。
完璧に世間から隠棲してしまった現在の彼女について、今どう語ってくれるのでしょうか。

「妊婦物だけは撮りたくないねぇ。人間として許せないよ」
と言いながら一年もしないうちに妊婦SMをハメ撮りしていた、妻子ある俳優出身監督。
「緻密なシナリオの元に撮る」と豪語していたアナル好き監督、単体女優の時だけハメ撮りしては、完成品には一切非使用(固定カメラが回ってないことを女優に指摘されても開き直り)。
監督はスターでもカリスマでもない。ただの・・・。

"病んだ魂が語るとき ひびきに優しい慰めがこもる その声は深く、そして気高い だが歌になるほどの美しさはなく"
「歌をもういちど」シュテファン・ゲオルゲ
10年前、ブログにこの歌詞を載せた。僕の言葉責めとは正反対。それでも"歌になるほどの"想いだけは勝手に込めてきましたが・・・。

ある元単体女優がこんなことを書いていました。
「私はAV女優になったことを後悔している。
普通の人生を歩きたかったから。
普通の女の子でいたかったから」
彼女にこう言わせたのは誰でしょうか?
男でしょうか?
女でしょうか?
それとも我々が、そうだと信じ込んでいる、何かでしょうか?

「お前達は金さえ貰えば何でもするのか?金で体を売って平気なのか?」
「アンタらだって会社に人生売ってんじゃん!魂売ってんじゃん!」
(NHKドラマ「青い花火」より)
AV一本出て勤め人一月分のギャラ獲るなんてけしからん!撮影でセクハラ攻撃してやる!
かつて俳優上がりの中年監督がそう吼えて女優に濃淡を飲ませていた。

AV女優への大量の罵詈雑言ツィートを拾う中、これらと同じことを、僕がAVで目の前の女優達に叩き付けてきた事実に気付く。撮影であれ、"芝居"であれ、監督(つまりユーザー?)の要望であれ、ネット上ではなく現実に直接罵倒しているのは、この僕であり、25年も前から繰り返している己の業に暗澹たる想い・・・。

AV辞めて昼間の仕事就いてもセクハラばかりで、結局続かなかったと言う企画女優。
親友だと思っていた一般女性から
「この子、AV出てるからヤっちゃっていいよ」
と言われた男にレイプされた元企画単体女優。
口に出すのも汚らわしい、のはどっちでしょうか?
一体誰が、何が、本当に汚れているのでしょうか?

貴方は違うと言い切れるだろうか?
"リッチでないのにリッチな世界などわかりません
ハッピーでないのにハッピーな世界などえがけません
「夢」がないのに「夢」を売ることなどは・・・とても
嘘をついてもばれるものです"
CM作家杉山登志の遺書

"誰かが言った。
人生の悲劇は二つしかない。
一つは金のない悲劇。
そしてもう一つは、金のある悲劇。
世の中は、金だ。
金が悲劇を産む"
「映画 ハゲタカ」
業界を巡る両勢力の罵り合い。
"被害者"で稼ぎまくってきた禿鷹売文屋がそれを煽る。
結局はカネのための茶番劇。
元凶たる巨権は、せせら笑い。
無言の被害者は食われるだけ・・。

僕は人の言うことがまったく素直に聞けない。
仕事であろうと、人の言いなりになれない、なりきれない、つまり己を殺せない、合わせられない、無になれない、消えてしまえない。
言い訳だ。
上手にキチンとこなせない無能ぶりを棚に上げた見苦しい弁明だ。
そして僕は偽物。
本物を前にすると、いつもたじろぐのだ。

映画「恋人たちの時刻」(87年 監督澤井信一郎 主演河合美智子)再見。
初見当時27歳。男優なりたて。携帯もネットもなかったあの頃。
素人童貞だった。
ラスト号泣した。
久石譲のテーマ曲が絶品だった。
およそ30年ぶり。
僕は泣けなかった。
若くなくなったからじゃない。
セックスの重さを知ったから。
本番の意味が厳しいから。
性愛の深さに怯えるから。

僕はただの落ちぶれた男優です。売れなくなった死に損ないの中年禿です。とっくに希望も純粋さも、可能性も野心も、男であること牡であることさえ諦めかかったイジケ者です。でも僕はそこから始めるしかありません。己のドキュメントをその立ち位置から宿業から這い出していくしかありません。

"私は恥ずかしい男です。世の中の人はみんな自分の苦しみに面と向かって闘っています。それを私は足の無いのをいいことに・・・甘ったれていました。足が無くなったんじゃない!足は初めから無かったんです!"
植木等主演映画「本日ただいま誕生」(79年 降旗康男監督)
戦争で両足を切断された男の人生行脚。
自らの足は、自らの心か・・・・。

"あなたは自分が悪いことをしたと認める勇気を持っている。だったらそれ以上に、よいことをする勇気もきっと持てるはずよ"
(あるAV女優のツィート)
その通りですね。ありがとう。何か救われました。
勇気の足りない男優より


amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 映画 ハゲタカ(2枚組) [DVD] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 3
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
VHS・ベータビデオの時代、AVが始まった頃より、色々な作品を拝見しましたが、その奥底にある男と女の様々な思いの叫び?、AV世界で渦巻く闇夜の時間は、複雑なものがある!、記事を拝見すると、何とも言えない思いが混み上がります。

ライフワークの作品にも、そんなところがあるのでしょうか?、5月上旬発売日の某女優さんの作品は、これまでにない雰囲気というか、「美と戦」のオーラがあると個人的に感じております。
じぃ
2016/04/08 21:37
前回のコメント、失礼な質問等があったと反省しております。m(._.)m

もし、不快でしたら、削除してください。
じぃ
2016/04/10 21:28
とんでもありません。
御覧いただければ、お感じになられたままで結構です。
男優とは常に女優との戦い?かもしれませんから。
AV落人
2016/04/11 12:20
お疲れ様です。

先日、ライフワークの最新作を拝見いたしました。

今回、気合いの入った作品に燃えました。(^^;

男優と女優の戦い〜!、女優さんのスキルの高さと辻丸所長の執念!?の戦いを魅せてくれたと思います。

メーカー様へ、作品の感想などを伝えていますが、次回作も楽しみにしております。
じぃ
2016/05/04 20:46
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
AV落人
2016/05/11 12:37

コメントする help

ニックネーム
本 文
アンフェア・ザ・リツィート4・・・極私的AV業界篇 AV落人辻丸の言霊〜殉教録〜/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる